今クールのドラマ

今クールでは、いつものように出演者から気に入ったドラマを一通りチェックしてから、リアルタイムではない場合もありましたが、

「BOSS」

「MR.BRAIN」

のふたつを見てました。BOSSはそれほど前評判はよくなかったような気がしましたが、今クールでは今のところ「MR.BRAIN」より面白かったです。ある回では両方とも、多重人格者の犯罪を取り上げてましたが、違った切り口で面白かったですし、最近のこういう連ドラの傾向は毎回大物の役者さんが一回だけの出演が多い上に、犯人役をされるという違った役柄も楽しめますね。

BOSSは面白い終わり方でしたがMR.BRAINはまだ続いてますので、引き続き楽しむこととしましょう。

PS
次回のクールのドラマをチェックしないとね。

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09 1月期ドラマは

最近のニュースは景気が悪いことの繰り返しで、見るにも聞くにも耐えられない内容ばかりですね。とくにTVニュース番組はひどい。

そんな私はTV愛知のワールドビジネスサテライト?がお気に入りです。

そして、TVをホントに見なくなってはいるけど、チェックしているのはドラマ!

今クールはじまる前に注目していたのは

「ヴォイス」「トライアングル」「ラブシャッフル」

この中で現在も見続けているのは

「トライアングル」「ラブシャッフル」

どちらも結末がみえなくて、頭をフル回転して見てます。次はこういうぞとか。

そして、久々の野島作品「ラブシャッフル」は今のところ暗い部分が少ないけど、きっとドキドキハラハラする展開を期待してます。もちろん主題歌はよい。

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これだからテレビは...

第二京阪道路(京都市伏見区-大阪府門真市)の建設予定地に位置する北巣本保育園(門真市)の野菜畑を撤去する大阪府の行政代執行が16日早朝から始まった。保育園側は2週間後に近くの保育園と合同でこの野菜畑を使ったイモ掘り行事を控えており、職員ら約50人が「子供たちの野菜を奪わないで」と反対の声をあげたが、府は代執行を強行。園児らが育てた野菜を刈り取り、敷地の立ち入り禁止措置を取った。

このTV報道、どこか違和感が残ったんです。

すると毎日見ているブロガーさんの記述から、わかりました。この保育園の理事さんの活動が人の名前と門真でググルとわかるらしいです。

なんとなくあった違和感に納得してしまいました。

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このクールのドラマ

20080814101252先の夏期のドラマは「太陽と海の教室」がお気に入りでした。

この写真は舞台となった江ノ島にある、江ノ島タワーからの写真です。このみえる海岸が舞台だったんです。

湘南はサーファーが自転車でうろつくぐらいとても違った世界なんですね。江ノ電の考えられないところ走ってました。

さて、話は変わって、 このクルー(秋期)のドラマは「流星の絆」は東野圭吾さん+宮藤官九郎さんコンビが要注目です。東野さんは「ガリレオシリーズ」の原作者。先日放映されたエピソードφもとても面白かったですからね。映画化された「容疑者Xの献身」もオモシロイですよ。

そして、もうひとつは「ブラッディ・マンデイ」。お気に入りの吉瀬美智子さんがでていることもあるのですが、三浦春馬くんに注目だからです。

最近のドラマ選びはどうしても出演者から選んでしまう...。

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24時間テレビ

娘が「嵐オタク」(ジャニーズのアイドルグループ)なので24時間テレビに久々興味がわいた。ただそれだけなんですが、この番組はいつもイオングループも協賛されています。ドームに行く前に寄ったので、こんな写真を撮りました。

20080824163449

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太陽と海の教室

織田裕二さんがとうとう先生になってしまう...。ということで期待できるドラマが始まりました。とりあえず面白いです。引き続き、面白い子供達の問題解決法を期待しましょう。

このドラマ、見てみて気が付きましたが、吉瀬美智子さんご出演なんですよね。

そして、嵐の大野くんが主演のドラマでも彼女のお顔を拝見できます。最近ご活躍ですね。

『太陽と海の教室 』 はこちら↓
http://wwwz.fujitv.co.jp/sun-ocean/index.html

『 魔王 』 はこちら↓
http://www.tbs.co.jp/maou2008/

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ROOKIERS

Rookiesbook ドラマの「ROOKIERS」が終わりました。原作通りではあるんですが、参加者のチームとしてまとまっているのが画面から伝わりました。高校生の喫煙場面やら、すぐに殴り合うことやら、普通ならドラマにはとてもできるものじゃあありませんでしたが、伝えたいことがはっきりしているから、よかったのか。つっこみどころは満載ではありますが、

最後まであきらめない

という姿勢はなかなかできるモノではありませんよね。大人になればなるほど、負けたときの言い訳を探して、諦めてしまいますから。

みなさん、最後まで諦めずに頑張りましょう!

PS
オフィシャル本買いました?

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銀色のシーズン

Silverseason 銀色のシーズン。4月頃書きましたが、今月になって発売されてましたね。

さっそく、見ました。冒頭の滑走シーン~アクロバットなシーン。

ストーリーはまあまあですが、

スキー好きにはたまらない映画でした。おすすめ!

今年の冬こそ、スキー板ほしいな。

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CHANGEを見ていると

ドラマ「CHANGE」を見ていると、物事があれほど簡単に進まないとは分かっていても、

政治家たちが国民を見ていないことだけはよくわかる。

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ドラマでも

Rookies 今月からの法律改正で後部座席シートベルト着用義務が発生しましたが、さっそく昨夜のドラマでも政治家のおえらいさん方の役はみなさん装着してましたね。

実際の政治家の装着率は100%ではないという報道もありましたが...。

さて、キムタク主演の「CHANGE」始まりましたね。感想はまさに「HERO」のまんまという印象です。それでも政治が舞台で、総理大臣が主役な上、いかにも総理官邸という設定は笑えます。展開も早くて面白そうなので、期待しましょう。

そして、すでに始まっているなかでは「ROOKIERS」と「ごくせん」に注目してました。
「ROOKIES」はちょっと前のジャンプに連載された漫画のままだそうですが、登場人物の名前(野球部員は阪神の選手名を、でてくる女性はアナウンサーからだそうです。)が面白いことと先生役の佐藤隆太さんがgoo!です。

それとは続けて始まる「ごくせん」はvery special one patternですね。水戸黄門さんみたいな展開はちょっと、見続けられません。それでも視聴率がよいとかで、作る側は納得なのかな。

今クールは「CHANGE」と「ROOKIES」から目を離しませんよ。

PS、NHK土曜ドラマ「トップセールス」は見逃しました。

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SP(ドラマ) 特別編

Sppicドラマ SPのスペシャルアンコール特別編をようやく見ることができました。連ドラの時は、リアルタイムで見ていましたが、最終回で雰囲気が変わったため、この特別編で違った方向から見ていました。

またまた面白い展開がみえた、というか見せたのかな。映画への招待編なので、なかなか新しい事実は出てきませんでしたが、映画を見たくなるような総集編でした。商売上手ですね。

Heropicでも、 映画版「HERO」も見てないし、踊る大走査線パートⅢやガリレオシリーズ「容疑者Xの献身」もあるらしい。でも映画館までは行かないだろうな。最近のドラマは凝っているので何回も見ないと理解できない場合あるからね。

そういえば「銀色のシーズン」のDVDまだかな?

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なぜ地デジ移行なんだろう?

ある人の話では、ラジオの広告料が落ち、TVの広告料が落ち、このままではTV業界の死活問題となる。その前に地デジに移行して、デジタル放送によるデータ放送(ネット情報量)で稼ごうということが根本にあるのではないか?と言ってましたが。さてさて、どうなんだろう?

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ちりとてちん

A_1024 NHK朝ドラです。来週が最終週のようですが、このドラマはけっこうはまっている方が多くて、いろいろな方からいろいろな話題をいただけます。脚本の方もかなり落語やらそれを取り巻く環境を勉強されたようで、いろいろな遊び?が見られるそうです。詳しくはwikipediaを見るとわかります。

そして、Kさんからの受け売りなのですが、出演者の多くがブログを持っていて、こちらからも楽しむことができたそうです。今からでも出演者のブログを探して、過去をさかのぼってみるのもよいかもしれません。

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がんばれドラゴンズ 公開録画

20080306173008 昨夜は、中日スポーツで掲載されていたので応募しておいたら、CBC放送の公開録画番組

「ヤナセ スペシャル がんばれドラゴンズ 2008」

に行くことができました。CBCなんて何年ぶりだろう。CBCホールって調べてもほとんどネットの情報ないし。

20080306184209 そこで出かけて参りました。この番組は毎年放映されているようで、「昨年は...」という言葉がよく出てきましたし、選手の力関係は見られるし、おもしろい時間を過ごすことができました。内容は放映前なので詳しくは書けませんが、まずは主力選手10名によるトーク&クイズショー。録画なのでちょくちょく若狭アナウンサーが進行を説明してくれました。

続いて、新加入のFA選手ひとりのインタビュー。

最後は新人2名のインタビューでした。

放映は3/23(日)だそうです。選手が入ってくる前の前説は若狭アナウンサーと石井アナウンサーがしてくれました。このときに全部のカメラが客席を撮ってましたので、このときの客席に反応を場面場面に入れて番組を構成するそうです。今時の公開録画はこんな風に作られているんですね。TVを見ていると、テロップやら、客席に反応やらが写されてますが、わざわざ作られて、笑えと命令されているのかもしれません。

20080306185159

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今クールのドラマ

今期のドラマは久々の野島さん作品「薔薇のない花屋」とNHKドラマ「フルスイング」を見てます。特に土曜の「フルスイング」はそれほど期待していなかっただけに、面白く感じますよ。

http://www.dramanote.com/

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吉瀬美智子さん

以前フォレスターのCMに出ていることで紹介した吉瀬美智子さんが明日の「笑っていいとも!」に出られるようです。

ちょっと、マイブームなので追っかけてみましたhappy01

以前のログです。

http://k-subaru.cocolog-nifty.com/risuke_1965/2008/01/post_e722.html

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シャアがスキ

L_os_913shg06 シャアの携帯がでていたのは知っていたが、実物を見たのは初めてだった。携帯本体もすごい懲りようなのに驚き。確かにガンダムは我々が初めてリアルタイムで見た世代なのだけど、その後の発展には全然付いていっていないのも事実。その中でもシャアはかっこよいキャラクターだ。

さて、この携帯、ソフトバンクのシャープ製にこだわりを施したモノでした。裏側にはこだわりの刻印やエンブレム?

その中でも一番羨ましかったのは、着信音に着ボイス。以下がインストールされている。

モノアイコンビネーション

ザビ家参集

サブタイトル

シャアが来る

駆動音

宇宙機動音

歩行音

パイプ引きちぎる  

モノアイ点灯音

虚空に響く声

颯爽たるシャア

敵地をスパイする

窮地に立つガンダム

頭部メガ粒子砲

ザクマシンガン発射音

主砲発射音

コロニー落とし爆発音

ビームナギナタ

ヒートホーク抜刀

カウントダウン

アイアンネイル攻撃音

ビームサーベル敵切断

ニュータイプひらめき

ハッチ開閉音

着ボイスは

バケモノか

チィー!!

戦いは非情さ!

ええい、どこだ!

私にも敵が見える

勝利の栄光を君に

若さゆえの過ち

冗談ではない

見せてもらおうか

戯言はやめろ

これだけで参りました。この音イメージできるかな?できるあなたも相当だけど、これを持った彼も相当のオタクである。

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新型フォレスター

年が明けたらさっそくCM登場。

それにしても、サンダーバードって、どうよ?

実業団駅伝を見ていたら、群馬で行われているので、たくさんのスバルののぼりやら旗がみえました。成績はイマイチだったかもしれないけど、フォレスターが売れると良いね。

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ガリレオ2

毎週月曜の「ガリレオ」は相変わらず面白い。原作は「探偵ガリレオ」「予知夢」からで、原作のアイデアは利用しているが、設定が結構違うからだ。そして、真矢ミキさんやわたなべいっけいさんなどの脇役や毎回違う豪華キャスト。まさか唐沢寿昭さんが殺人犯役なんてね。作者のイメージでは佐野史郎さんだったらしいですがドラマでは福山君なので変人というよりはちょっとカッコ良すぎだとは思うけど。

さて、このシリーズは「容疑者Xの献身」が映画化もされるとか、でもこういう企画のはなかなか映画館にいってまでもみたいと思わせないんですよね。HEROと孫悟空のようにスペシャル2時間ドラマのようの思わせてはねえ。も今回は原作が面白いので期待してもよいかもしれません。

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ガリレオ

原作は東野圭吾さんだし、キャスト福山雅治さん、柴咲コウさんとくれば、このドラマは見ないといけない!と思って見てました。こういう展開は人気がでそうですね。

今クールのドラマは続編も多いし、ある程度キャストで追っかけてみるとします。今のところ、医龍2と金八先生は○。ジャニオタの子供が見るのでチラチラ眺めた有閑倶楽部は×です。

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信者

こりもせずにドキュメンタリーだと信じて見てしまうTV番組。ボクシングもそう。試合前の能書き長すぎ。さて、ボクシング放送自体は悪役が負けたということで、水戸黄門のようで番組的にはおいしいのかな。実況と解説はあきらかに片方寄りで笑えたらしいが。

そして、以前他局も含めて放送されたドキュメント番組?「ビッグダディ」「青木家」などはいずれもネットで実状がかなりバクロされている。あの時間帯では放映できない事が多いらしい。ネットもいい加減な情報が多いので本当なんだろうか?信じるかどうかはひとそれぞれ。

そんなネットでは「救う会」系の募金をしたら、詐欺だと簡単にネットで見破られたとか。ネットもそういう意味では捨てたものではないとも思うし。それこそ一方的な信者だけにはなりたく。

100%、変わらないモノはない。

さあ、何を信じる?

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バブルへGO!! 再び

「バブルは崩壊して初めてバブルとわかる」

この言葉で始まるこの映画。

『「ありえなくな~い?」ってのは、ありえるのか、ありえねぇのかどっちだ!?』

「着いたら電話するね。」
「どこに電話するんだ?」

というポケベル全盛の17年前の人の発言。

私たちの年代にとっては17年前は最近の事だったはずなのに、これほど時代が変わっているとは...。何回も見てしまいましたが、まだまだ発見がありそうで見たくなります。ホイチョイは裏切らないよ。

あらすじ

2007年3月、800兆円の借金を抱え破綻の危機に瀕した日本経済。財務官僚の下川路功は諸悪の根元を1990年に大蔵省から通達された総量規制の行政指導をきっかけとするバブル崩壊にあると考え、タイムマシンで歴史を遡りバブル崩壊を阻止しようと計画する。彼は偶然から洗濯機型タイムマシンを発明した昔の恋人・田中真理子を1990年3月の東京に送り込むがほどなくして彼女は消息を絶った。死亡として処理された真理子の葬儀の席で、下川路は彼女の娘・真弓と出会う。事実を知った真弓は母を捜すため1990年の東京にタイムトラベルするが、そこには2007年の感覚からすると想像を絶するようなバブル文化に浮かれる人々がいた…。果たして真弓は母と再会することができるのだろうか?

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世界陸上

ずっとやってる世界陸上。

誰か見てますか?

早く終わって欲しいなあ。

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ハゲタカ

Hagetakadvd 今週はNHKで連日ゴールデンタイムに「ハゲタカ」の再放送されている。今年の春頃に放映されていて、しっかりと見ることができなかったのでじっくり見ている。このドラマは昔ながらの企業モノのドラマで今時はほとんど見ることができない、男のドラマである。お姉ちゃん中心、恋だの愛だのというのドラマに見飽きたオヤジにはぴったりきてしまった。あのあぶない刑事の柴田恭平さんのかけらもなく、最近放映されたコメディドラマでの館ひろしさんとは好対照でおもしろい。もちろん主役の大森南朋さんもシブイ。みんな、言葉ではなく、表情で演技しなければならないだけに、それぞれの役者さん、いい加減な入れ込みでは、きていないのではないでしょうか。

それにしてもドラマで出てきた言葉、
バルクセール、ゴールデンパラシュート、プロキシーファイト、TOB、EBO

どれだけわかりますか?

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バブルへGO!!

Bubblegodvd おまちかね、ホイチョイムービーの「バブルへgo!!」のDVDが発売になった。さっそくレンタルビデオでもと...

いやいやきっと何回も見るだろうし、と迷ったあげく買ってしまいました。

さっそく見てみましたが、層は限定されるかもしれませんけど、楽しかった。それだけ。

後は、もう一回見てから( ;^^)ヘ..

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必殺仕事人

必殺仕事人2007が放送された。さすがに長時間の番組用にちょっと凝った物語でしたが、わかりやすい話にしてあった。藤田まことさんの後任が東山君とは驚いた。時代の流れかジャニーズが参加してくるとは。明るい必殺シリーズでした。

さて、これだけのネタ撒きをしたんだから、是非連続モノをつくって欲しいですね。

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すべらない話

人志松本のすべらない話ザ・ゴールデンを見た。1stより2ndの方がおもしろかった気がするなあ。途中ある出演者がわざわざメモらしいものをみていたんで、出演者は結構気合い入れて出てるんだな。だからすべらないだろうし。これでお酒が入ったら、居酒屋のY談ばかりになって、ほとんど放送できないんだろうか?

翌日、近所の方に呼ばれて、BBQ(その方の家にて)。この夫婦、奥様が関西の方で、旦那さんも学生時代は関西で過ごされたそうで、いまだもって関西弁が抜けないそうだ。そういえば昔の上司もそういうのたくさんいたな。そして、会話が昨夜のすべらない話の話し方のまま。もちろん彼らも見ていたようで、地元版すべらない話は、昼にはじまったにもかかわらず深夜までやっちゃいました。飲み疲れた(ーー;)

ちなみに、耳に残った言葉は「なんでやねん」

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サラリーマンNEO

毎週火曜日のお楽しみですね。最近はちょっと外しているかなという気もしてますが、毎回はまっていたわけではないので大丈夫でしょう。そして、最近は「謎のホームページ」という部分が割愛されてますね。さてこの番組の公式本が出ているそうです。200701000254

http://www.nhk.or.jp/neo/contents/goods/index.html#book

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THE 有頂天ホテル

ようやく見ることができた。豪華なキャストと三谷幸喜さんの作品で有名だった。番宣でのイメージどおりのドタバタ劇だ。いくつもの伏線があって何回も見られるのではないでしょうか。見ても損はしないかな。

ところで「古畑任三郎」などでかなり有名になった三谷さんだが、「赤い洗面器の男」の話はご存じだろうか?僕はあまり気がついていなかったんですが、ファンの間では有名だそうです、そして、未だ以てオチがわかっていないそうです。三谷さんはオチはあると語っているとか。あのかたあまのじゃくだから、もう使わないかもしれませんが...。

1.「警部補古畑任三郎 」  94年4月13日~6月29日
2.「王様のレストラン」    95年4月19日~7月5日
3.「古畑任三郎パート2」    96年1月10日~3月27日
4.「消えた古畑任三郎」     96年4月9日
5.「ラヂオの時間」      97年11月8日公開
6.「古畑任三郎パート3」   99年4月6日~6月22日
7.「古畑任三郎新春スペシャル すべて閣下の仕業」 2004年1月3日

これだけの中で出てきているらしいので一度、見てみましょうか?

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黄色い涙

いよいよ公開されるらしい。この地方でも嵐が出ている映画といえば、お年寄りから若者までわかるぐらいの知名度。古い町並みを探して、わざわざこの地まで来たのはスタッフに尾張出身が居たからだとか。ちなみに友人のアナウンスの仕事をしている子も出ているとか。江南の古い町並みとともに彼女がどこで出てくるのか楽しみだ。

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うえきや さん

高校生の頃に流行った「A LONG VACATION」という大滝詠一さんのアルバムがある。確かFMで「君は天然色」を聞いて、少ないお小遣いで購入したアルバムだ。このアルバムは当時としては珍しいモノで確か4枚ぐらいシングルが出されたんじゃなかったかな。そんなことで「大滝詠一」さんの虜になった私は、大学生になるときから、彼の音楽を追っかけた。そんななかで、彼はクレージーの研究家で「スーダラ節」の間奏は全部違うとか何とか聞いた。このころクレージーキャッツはドリフターズの兄貴分のコミックバンドだと決めつけていたが、この話を聞いて、今度はクレージーキャッツを追っかけた。クレージーキャッツはコミックバンドではなくて、ジャズバンドだった。日本で指折りの奏者もいるぐらいの。だから、報道でコミックバンドと書かれることには少し、違和感があるな。(でもこんなマニアックなことは売れる以前だから書けないのかな)

そんな歴史があって、僕の年代にしては珍しくクレージーキャッツは大好きだった。音楽はもちろん、ときどき深夜に放映されているクレージーの映画も見た。それでもメンバーでやはり光っていたのは「植木等」さんだった。居るだけでおかしい存在とはこのことだと思ったしね。そんな彼も80歳でお亡くなりになった。彼は死ぬまでクレージーキャッツの植木さんだったね。さて、劇中で植木さんが演じる「平均(たいらひとし)」なる人物がいるが、こういういい加減なキャラはなかなか実際には生きていけないだろうけど、理想ではありますな。

ちなみに今日の題名は、ある本の中であったんだけれども、植木さんのメンバーからの愛称が「うえきや」だということからだ。

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中田有紀さん

サラリーマンNEOで活躍していた彼女のブログに重大発表?

NEOがはじまる!

フォトエッセイ『アキイロ』 が出版←あまり関係ないかσ(^◇^;)

ということで楽しみができましたな。

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ネタばれ?

ホイチョイの映画には割と

真理子吉岡という役名がでてくることを。

1.私をスキーに連れてって
 佐藤真理子:原田貴和子さん。主人公の同級生。呉服屋の娘だったな

2.彼女が水着にきがえたら
 
田中真理子:原田知世さん。主人公
 吉岡文男 :織田裕二さん。主人公

3.波の数だけ抱きしめて
 
田中真理子:中山美穂さん。主人公
 吉岡 卓也:別所哲也さん。

4.メッセンジャー
 
該当なし、というか脇役にいたのかな。

5.バブルへGO!! タイムマシンはドラム式
 田中真理子:薬師丸ひろ子さん
 吉岡文男:?

さあ、今回はどこに出てくるか?まだ見に行ってないので楽しみです。
こんなところにも遊びがあるとは...。

DVDに早くならないかな?

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知ってましたか?

こんなページがあった( ;^^)ヘ..

おもしろいリンクへGO!

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カノッサの屈辱 2007

カノッサの屈辱 2007 バブルへGO!!SP

がフジテレビで放映された。もちろん映画の宣伝版だ。

今回の授業内容は、現代、我々の生活になくてはならない存在である「携帯電話の歴史」。約20年前に誕生した「自動車電話」、人類を電話線の呪縛から解き放ったこの「自動車電話」は重量7kg。現在の携帯からは想像もできない重さのものでした。その後、人力の持ち運びが可能になった「ショルダーフォン」の登場に、更なる軽量化とデジタル制の導入。さらなる進化の波の中で、さらに「アメールカ大陸」の発見による「メール文明」の持ち帰りにより激化した各国家の光と闇。そして近年登場した皇帝「ナポレ孫=正パルト」まで。20世紀末期から21世紀にかけて最も激しい進化の変遷をたどった携帯電話の壮大なる歴史を、カノッサの独自の世界観で一挙に紹介します。
 番組は独自の演出で2007年ならではの番組の進化を遂げる一方、場所はもちろん、あのなつかしの研究室。『やあ、みなさん、私の研究室へようこそ』という台詞で始まる、独自な世界観は17年前のレギュラー放送当時そのまま。また10年一時代の出来事を、世界史の史実になぞらえて、わかりやすく説明する講義もまったく同じです。そして、『またの機会、この研究室でお会いしましょう』という締めの台詞も同じです。(これは2006年11月にお亡くなりになった、仲谷昇教授への深い哀悼の意を表すものでもあります。)

だそうである。笑えた。

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バブルへGO!!

先日の気まぐれコンセプトクロニクルはなかなか読み応えがあって、一度読んだくらいでは意味が分からない場合も多いので2回目に入りました。

さて、最近「阿部寛さん」「薬師丸ひろ子さん」などがTVによく出てきますね。最近の広告方法なのか、映画(特に邦画)の宣伝を兼ねていることが多いです。

『バブルへGO!!タイムマシンはドラム式』

それにしても、この映画のPR方法はみものですよ。
ホームページからいろいろな取り組みがされていることやオヤジ向け週刊現代とかにも特集があるんで、ついつい立ち読みしてしまいました。

さあ、映画に行くか!?

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タカアンドトシ

お笑いブームだそうだ。全然興味なし。というのもおもしろいと腹を抱えて涙を流して笑える芸人がほとんどいないからだ。そんな中、「タカダンドトシ」は昨年夏頃から唯一笑える正当派漫才だと目を付けていた。子供にもこいつが出たら必ず見ろ!といっておいたし。

子供の間でも人気が出たなと思ったら、彼らが「欧米か」でブレークした。

小学校一年生の子供でも「欧米か!」と突っ込んでくる。

そんなこんなで、先日DVDを見た。めちゃくちゃ笑えた。

お奨め!!

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石原真理子 さん

29歳のクリスマスに気をとられていたら、今度は石原真理子さんがTVにでてきた。ドラマつながりだ。

「ふぞろいの林檎たち」である。

始まりの林檎を投げているオープニングとエンディングの「エーリィー」の歌が印象深く、結局シリーズは4までやったんじゃないかなあ。
主題歌、挿入歌すべてサザンだったため、サザンも聞き出した。もちろん脚本家の山田太一さんの本もたくさん読んだなぁ。

当時は、よく「あぁ、コンパに石原真理子みたいなの来ないかな」などと友人とお酒を飲んでいたことを思い出す。そして、コンパに行けば「もどき」はいっぱいいたし、後ろ姿は間違いない!と思わせるのもたくさん歩いていた(岐阜でも)。でも....時代の人でした(^^ゞ。

今回の騒動も以前からの彼女のプライベートとは全然変わってなくて、こんな事もあるだろうぐらいの人だったと思うから個人的には驚いていないけど、えらくマスコミは倫理観を全面出して質問してたな。マイクを持つ人間って偉い人ばかりなんだろうな。

そして、そんな彼女は今回もお騒がせ女優であったというオチにしたかったのだろうか?

ちなみに私は手塚理美派でした(-_☆)キラリ

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29歳のクリスマス

今年も「29歳のクリスマス」の再放送がされている。根強い人気にも関わらず、マライアキャリーとの関係からか、いまだDVD化されていないドラマ(きっとされないんだろうね)。

実は何気なく見てしまったのだけれども、出演者をぼやっと思えていただけで、全然内容は覚えてなかった。ちょっと録っておいて見てみることにするかな(^^ゞ

そして、この脚本を書かれたのは鎌田敏夫さんという方で、中村雅俊さんがでていた青春モノや明石家さんまさんがでていた男女7人シリーズを書かれた人だった。実は一時期はまっていて、文庫本をたくさん持っていた記憶があり、探したところでてきたでてきた。しばらくは鎌田敏夫シリーズで楽しむこととしましょう。

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はらたいら さん

はらたいらさんといえば、クイズダービー。

倍率は低くても、最後は「はらさんに全部」

よく聞いた最後の頼み。

間違っても篠沢教授にはかけられなかったなあ。

そんな全部を背負って、巨泉さんより先に行かれてしまいました。

これを見てから「8時だよ!全員集合」だったよなあ。

ご冥福をお祈りします。

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まつろぐ

ニュースジャパンのキャスター、滝川クリステルさんがお休みの間、噂の「くりろぐ」は同僚の松本アナウンサーの追っかけということで「まつろぐ」というパロディーサイトになってました。副題は「松本あにぃの漢っぷりを,ええあんばいに味わうブログ」ということで笑わせていただきました。少しオタクな話題でスミマセンです。参考までに8月第1週のあたりがそうなってます。しかし、この追っかけサイトもすごいエネルギーですね。

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NHKでも

NHKでもなどと書くと失礼かもしれませんが、今こっそりマイブームな番組がある。「謎のホームページ サラリーマンNEO」という深夜番組である。結構マニアックな笑いかもしれません。で、出演者がこれまたマニアックな選択をしているし、女性陣は中越典子さんをはじめ、実は嫌いな方がいないというのもポイントである。こういう番組は「おれたち、ひょうきん族」以来なかなかはまらなかった。笑えないときもたまにはあるけれども、これで笑って寝るという日課もアリかなと思う。しかし、火曜日ばっかり。

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阿部寛さん

今期で唯一見ているのが「結婚ができない男」です。阿部さんは「HERO」の時などのようにまじめに笑える役をすると個人的にははまってしまいます。毎週火曜日はこのドラマを見てマジで笑わせていただいております。ちなみに役柄は個人とはあまり関係がないように思えますが、実際はどうなんでしょうか?

これ以外のドラマは視聴率も含めて苦戦しているようですね。まあ、キャストでみたい!と思わせないと、駄目じゃないのかなぁ。

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HERO2?

ドラマ「HERO」が単発モノで放映されるというので楽しみに拝見。5年前に放映された前作を覚えてみえる方にはわかったと思うけど(俺もマニアか)、おもしろい話にしてあった。木村君の演技は別として特別版の出演者の豪華なこと。そして、中井さんの演技は脱帽モノでした。とても良いドラマだったような気がします。最後まで前回の出演者がどこで出てくるのか楽しみな展開でしたしね。で、今回が調子よければ「HERO2」が始まるのか?

そういえばドラマの最中に「中田英選手 引退」のテロップが流れました。彼のことだから、このまましばらく無言が続くだろうし、報道ネタとしてはとても興味がありそうだから、あることないことの報道がされることを楽しみにしようかな。

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ゲストアドバイザー

友人がCBCテレビ「イッポウ」にゲストアドバイザーとして出演するというので、わざわざ録画して見た。最初から緊張しているような素振りもなく、めちゃくちゃ普通だった。彼は同級生でちょくちょくこれまでもTV出演していたから、声がかかったんだろうけど、いい加減なやつや、危ないやつには声はかからないだろうから、それなりに業界では認められたのではないかな。一緒にJC活動をしていた時期もあったし、一緒にギャラリーのような活動にも参加していたけど、彼の普段のスタンスや活動の広げ方には、一目置くところがあったがここまで有名になるとは驚きである。一つの枠にはまらないという典型的な人だな。

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プロフェッショナル

プロフェッショナル(仕事の流儀)というNHKの番組があります。雰囲気はプロジェクトXにちかいから、後継番組なのかもしれません。偶然、静岡県清水商業高校サッカー部監督の大瀧雅良さんが取り上げられていた。このクラブの卒業生には多数のプロサッカー選手がいることで有名だ。この中で子供に接する際に一番よいと感じることがあった。

「自分で考えた答えだけが自分のものになる」

子供に教える際に一方的ではなく、考えさせる。決してこちらから答えは言わないそうだ。これはこちら側にとって、とてもきついことだけど、きっと大切なんじゃないかな。長い話を一方的に話しているかもしれないなと、そんなことは全然子供のためになっていないんだろうな、反省させられました。

スピーチとスカートは短い方がよい(ーー;)

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富士清掃登山

昨年の夏に富士山頂上に登ることができた。結構きつくて、空気が薄いということがどういうことかを身をもって体験することができたし、あまりの大きさに面食らってしまった。初めて子供とともに真剣に行きたいなあと思ったきっかけは、読者(いるのか?)の予想通り2003年のJCで事業を企画している時だった。2002年の夏ごろはそのためにいろいろと調べまわった。他のLOMで実現したというところがあればお願いして資料をもらいに出かけるとともに、話をしてきたこともあった。おかげで実現はできなかったけれどもいつでも理事会資料を作れるところまで調べてあった。でもこの時に気がつかなかったことが本日のタイトル「富士清掃登山」だった。昨夜偶然TVで見たのだけれども、「野口健さん」が富士山をメインの活動しいることや、相変わらずヒマラヤまで行って、活動している。なんでも初めて行い、継続することは大変だな。継続は力なりと(進研ゼミの宣伝ではないけど←古)いうことを感じたTBSにしてはよい特集だったなあ。

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滝川クリステルさん

滝川クリステルさんは知る人ぞ知るフジテレビのニュースキャスターでありまして、『ニュースJAPAN』でウイークディーの深夜お目にかかることができます。まあ、20分程度の出演で好みでない方にはあまり気にされないでしょうが(私もその1人だった)、ネットで検索してみるとマニアックな方が多いようで、すばらしいホームページがちょこちょこあります。そんな中で、個人的に好きなものをおひとつ紹介してみます。どうぞ

http://funapon.info/chri/

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テレビドラマ

今年になって時間に余裕ができまして、ドラマも見るようになりました。今のクールで楽しみにしているのは「白夜行」。第1回を見るまで興味はなかったんですが、見たら、はまってしまいました。次回が楽しみでならないし、予測がつかない展開です。原作を読んでみたのですが、描き方が反対の方からのため、これまた楽しめますしね。暗くて重いドラマではありますが、最後までビデオにとってでも追っかけたいと思います。

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