09 CS 1ステージ
相変わらず、なかなか決めきれない展開でしたが、立浪選手がとどめを刺してくれました。
この調子でジャイアンツに勝って、もう一度ナゴヤドームで立浪選手や井上選手のプレーがみたいですね。
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相変わらず、なかなか決めきれない展開でしたが、立浪選手がとどめを刺してくれました。
この調子でジャイアンツに勝って、もう一度ナゴヤドームで立浪選手や井上選手のプレーがみたいですね。
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ミスタードラゴンズ 立浪選手が引退を表明しナゴヤドームで引退式が行われました。
彼とは4歳違いで同じ時期に社会人デビューを果たしたので、ドラゴンズの中でもお気に入りの選手でした。ナゴヤ球場での高校生上がりとは思えない活躍は、当時の上司も「生まれもった才能があるんだなあ」と言っていたのを思い出します。昨年も今年も彼の代打でのコールがされると球場全体が一番盛り上がりとても楽しみな選手でした。
ただ単に長い間活躍しただけではなく、きちんと記録を残したドラゴンズでも数少ない選手ですから、これからもドラゴンズにかかわり続けてくれることでしょう。
立浪選手お疲れさまでした!!
PS
数日前の井上選手は投手から始まって野手で長い間活躍されましたね。顔はとても怖かったけど、憎めない選手でした。井上選手もお疲れさまでした!!
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ドラゴンズの好調は9月まで続きませんでした。でもエースと4番が抜けたのにここまでやってくれるとは思ってもみませんでした。しかし、本物のエースと4番打者は簡単には育たないわけで、9月になってからのバタバタはある意味仕方がないのかもしれません。
先日V9時代のジャイアンツの強さをまとめた新書を読みましたが、結局は先行逃げ切りが大切なのです。攻撃は早い回から得点し、あとは投手力で勝つわけです。今年のジャイアンツはこのパーターンで勝ち続け、結局負数がかなり少ないのです。そういう意味では残念だけれども、納得してしまいます。
勝ち続けるのはやはり難しいことなのですね。
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中京大中京、優勝できましたねえ。県予選を勝ち抜いたときに堂林選手が全国制覇目指してますと語ったときは、そこまでいう!
と思いましたが、最近の夏の甲子園は打撃のチームが勝つことが多いのでひょっとしたらと期待してました。でも打撃だけではないんですよね。守備も走塁も相手に勝っていたからこそ、畳みかける攻撃ができたように思えます。
最後の最後にハラハラさせてくれたのもさすがですがね。このチーム、花巻東並のカバーリングのチームでしたから、半端じゃない強さですね。
とにかく愛知県代表 中京大中京高校、優勝おめでとうございました。
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連日の疲れをいやしつつ、昨日はドラゴンズ会員へプレゼントされる試合の観戦。休日に合ってよかった。早めにナゴヤドームへ。しかし便利ですね。早く着いて、チケットを交換すれば、イオンが隣にあるので食事と時間つぶしができました。イオンも人だかりで混んでましたし、相乗効果アリアリですか。
試合が始まると...チャンスらしいチャンスはなく、ミスが出て失点。今年はつらいですね。こんな時はノリが...。いない人を言ってもはじまりません。今年は我慢の年になりそうです。がんばれ!!ドラゴンズ!!
ちなみにプレゼントされる席はパノラマといって5階席です。それでも今回は内野でしたし、一塁側。たくさんのファンが声援を送ってましたよ。
PS前の席に近所のおじさんが座っていて、ドラキチということがわかりました。なにせ、昼間はナゴヤ球場で観戦してきたそうですから。
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いよいよプロ野球が始まります。今年のドラゴンズは主力といわれた人たちが抜けて、面白い戦いをしてくれるのか、それとも期待はずれに終わるのか。たくさんの期待の選手が連日紹介されるだろうが、どんな内野でどんな外野で、どんなローテーション投手で、どんな中継ぎなのか。そして、アライバの活躍を期待して、今年も楽しみたいです。
こんな時代だからなおさらかもしれませんね。
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今年の初滑りは高速ができるまではとても遠くて近づかなかった「流葉」まで行ってきました。向こうには泊まりで数家族がすでに見えましたので、合流して初滑りを楽しみました。
ゲレンデは想像以上に上中級者向きで、その上、新雪ばかりでやっかいなゲレンデでした。高速を使えば渋滞がなければ2時間ちょっとで行けますので、面白いですよ。
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前半は見られなかったんですが、後半から見ることができました。
全般的にはマンUが流していましたね。それでもガンバのがんばりで1点差になってからの集中力が凄かった。あっという間の3点連取。途中から入ったルーニーの凄さとうまさが光りました。歳は23だそうだけど老練です。あれだけ個々で勝っているメンバーが組織的に機能するときれいに点になるんですね。あの速さで組織的ではなかなかきついでしょう。
それでも1-5になってからマンUがスローダウンしたとはいえ、ガンバのがんばりは凄かった。日本代表でもすっかり大切な人間になった「遠藤君」の視野が広いことも。
ゴールの入れ合いの試合は面白いです。さて、決勝と3位決定戦。見られるかな。
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第2ステージが始まりましたね。勝ち抜くまで深く考えていなかったんですが、アドバンテージの1勝は大きいです。6戦で4勝必ずしないと勝ち抜けないからです。相手は3つ負けなければよいのです。引き分けでもOK。HOMEということもあり、精神的にも優位に戦えますしね。
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ドラゴンズ勝ってしまいましたね。
3位のチームで1,2位からかなり離されての参戦なので、思いっきりおまけのつもりで見ていましたから、驚きです。
8回まで一安打。吉見投手も頑張ってましたが、TV中継終了時には、何となくタイガースに一発がでてしまいそうな雰囲気だったんですが。こちらの4番バッターに出ましたね。それも藤川投手からなんで本当に驚きです。ルールとはいえ、こうなりゃ連続日本一になれるとよいです。
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クライマックスシリーズ(今年はCSと報道されますね)というシーズン成績3位でも、勝ち越ししていなくても日本一になれる制度である。このおかげでドラゴンズとカープは消化試合をせずにすみました。結果、ドラゴンズがCSに出場できますが。逆に歴史的逆転優勝の報道がかすんでいるのも事実。どちらのファンでないこともあるけど、タイガースだろうがジャイアンツだろうが、シーズン一位は関係なくなってしまった。確か昨年はジャイアンツ優勝のはずだから2連覇。でも2連覇という報道は少ない。
ファンにとっては3位のチームでも日本一になれるかもしれないCSは微妙な制度だなあ。
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土曜日(27日)は高校時代の友人に誘われて、おそらくわたしにとっては最終戦。プレイボールに間に合うように駆けつけるも、いきなりの4失点。それでもすぐに点を取ってくれたし、早めの先発投手の降板など、早め早めの手を尽くして、最後はサヨナラ勝ちでした。和田選手ヒット打てる雰囲気はなかったんですがね。
この日は翌日が最終戦のためか、やはりドームはガラガラ。それでも応援は熱入ってました。
PS
帰り際には近くに座っていた会社員時代の同僚と遭遇。彼も今は岐阜の山の中で自営業されている。それにしてもこんなところで会えるとは。
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今年のドラは不調のため例年以上に集客が落ちているのでしょうか?
招待券やらがよく回ってきます。
そこで昨夜はナゴヤドームへ。最近、毎週行ってますな。
ここのところ5連勝と調子がよすぎたので、そろそろやばいかなと思ったら、負けちゃいましたね。ジャイアンツ3連勝ならず、残念でした。
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中日ドラゴンズ 選手別応援歌 2008 というCDが発売されているのは知っていました。それでもイマイチ踏み切れなかったんですが、知り合いの方から貸してもらうことになり、聞くことができました。確かにいろいろな選手の応援歌は入ってますが...。
ドームでの生音を収録しないとイメージがわかないですな。
それにしても中村紀洋選手には2パターンあることに驚きました。
これは応援歌の歌詞サイト
http://www2.plala.or.jp/shiniti/dragons.htm
ここにはmidiデータがあります
http://www.geocities.jp/dragons_hiroshima/ouen/dra.htm
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予選から調子が上がらなくて、TVからみるベンチの雰囲気も盛り上がってないようにみえましたが、これまで短期決戦では勝ったことがない星野さんでは、こんな結果なのかな。
落合さんでさえも、短期決戦に慣れるのに時間がかかったし、その上国際試合で調査不足なのか?コーチ陣が?なのか。所属チームへの配慮も必要だろうし...。ストライクゾーンはあきらかにばらつきがあるけど...。
メダルだけがすべてではないが、今回は成績も含めて、ソフトボールのがんばりに完敗であります。
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今年は打って打って打ちまくったチームが優勝しましたね。もちろんエースも試合毎に成長してましたが。それでも評判高かった投手(好投手と呼ばれてましたな)があまり活躍できませんでしたね。
もともと西愛知大会で公立高校との東邦高校の試合を見に行ったんですが、試合内容からとても甲子園に行けるとは思いませんでした。投手はまあまあで、打って打って打てまくって勝つチームでしたから。これまでのイメージでは、こういうチームはちょっと強い相手に、全く歯が立たずに負けちゃうはずだったからです。それが、この東邦高校は甲子園でも何勝かかってくれましたしね。高校野球は本当に1試合1試合で成長するんだなと実感しました。その筆頭が今回優勝した大阪桐蔭高校でした。PL学園以来の強い大阪のチームでした。
きっと新聞では打高投低と書くんでしょうが、ピッチャーもほとんどが数種類の変化球を投げるし、まっすぐが速い投手も数人いました。それでもきっちりと捉えられてましたから、ひょっとすると今時の高校生の打つ技術の進歩が凄いのかもしれませんね。
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強かった頃はやはり外野がしっかりしていた記憶がありますよね。そして、今年の4番のふがいなさ。これまでは回りで隠れていた勝負弱さが目立ってしまいます。五輪で主力が抜ける間に新しい戦力が育つことを祈るばかりです。外野の守備が良かった頃のメンバーはほとんどいないな。
そんな新戦力の宝庫、2軍戦を観戦。相手は阪神。打つ方はこれまで応援していた若手はほとんど1軍入りしていなかったけど、目立ったのはキャッチャーの田中君、堂上兄君、堂上弟君(背番号1がかっこよかった)かな。
それにしても、ナゴヤ球場でのデーゲームはきつい。観客席に屋根ないんですから。着ていったTシャツ、汗でぐっしょり。速乾Tシャツしか今年の夏は無理。
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最近はすっかり調子を落としているドラゴンズですが、応援に行ってきました。まあ、試合内容はさっぱりで、勝てる気がしない。そんな展開でした。最近はずっと勝っていたのに残念でした。今年は昨年最後まで試合をしていた影響が大きいのか、けが人も多くて。頑張って欲しいモノです。
さて、このドーム観戦は少年ドラゴンズ会員招待というものでペアで一年間に数試合行くことができます。今回は翌日が休日ということもあってか、親子観戦になりました。そして、行きの電車で一緒になった親子と一緒に観戦しました。この親子、実は親も子も同級生という組み合わせでありまして、ガキの頃はほとんど会話をした記憶はありませんでしたが、楽しく観戦させてもらいました。25年以上経って時間を共有するなんて、不思議なモノです。
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6月はすっかり、「EURO2008」にはまってました。さすがに朝方の3時半からの生中継を見る元気はなくて、夜半に放送されるダイジェスト版のみですが。
予選の戦いは面白くて、「オランダ」がかなり調子よかったし、「スペイン」も調子がようございました。それでも名将ヒディング氏の率いる「ロシア」(ロシアは2002日韓W杯で日本が勝ったチームですよ、メンバーが違うとはいえ)がそのオランダに勝ってしまったり、なんだかんだいって「ドイツ」は決勝に進みましたしね。
それでも最後は「スペイン」でした。スゴイパス回ししてましたね。
そして、全体的に攻撃的なチームが多くてある記事によると90分間で平均13㌔走るとか。あのストップアンドゴーを繰り返してですよ。すっかりアスリートです。日本が目指したいサッカーを欧州では当たり前のように行うようになってしまいました。
さあ、どうする?オシム監督時代より後退しているような気がしているのは、私だけではないでしょう。
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子供のグローブがかなりへたってきたので、新しいモノを検討することに。現在、愚息は中学の野球部所属で、ポジションは内野手。スポ少時代に鍛えていただいたおかげか、上手な子が硬式にいったおかげか、なんとかなっております。
これまで使用してきたのが「ハタケヤマ」製で内野手用の中でも一番小さいグローブ。革がよすぎるのか、なかなか手になじまなかったようで、少し前から買い換えを考えていたようだ。そして、今回選んできたのはミズノ製。ミズノ製はあまり知らなかったんですが、4種類程度の価格によるシリーズがありました。その中で「ヴィクトリーステージ」に目を付けまして、地元のスポーツショップに出かけてきました。今はプロが使っている型のモノが売られてまして、選ぶことに。最初は「小久保モデル」から考えていましたが、もうひとつ「井端モデル」も気になり始め。結局手へのなじみなどから最終的には大好きなドラゴンズの選手でもある「井端モデル」へ。(ドラの二遊間はミズノ製のモデルなんで
すね)色は黒い外で迷いましたが、最後は「井端」仕様で黄色になりました。写真は違う色です。
さあ、残り1年ちょっと。井端選手のように堅実に頑張ってもらいたいと思います。
PS、一番お値打ちだったのが地元のミズノショップでしたね。相談にはのっていただけるし、やはり地元は大切です。
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昨年からスポーツ少年団で知り合った方に誘われてソフトボールに参加し始めましたが、今年は正式にメンバーとして加入しました。上手な方ばかりなので、8番ライト(ライパチくん)で気楽に参加させてもらってます。どこのチームも好きな方が参加しているはずですが、なかなか9人が集まらずに苦労しているそうです。楽しいチームですから、よろしかったらみなさんも参加してみたら?
今年もさっそく春のリーグ戦が始まりました。昨年後半から、負け知らずの快進撃がありまして、今年の1部リーグでの戦いは強いチームが多いため、いくつ勝つことができるかわかりませんが、楽しんできたいと思います。明日の早朝から2試合。身体がもつかしら...。
また、監督さんをはじめとするメンバーのご厚意で広告にも参加させてもらえました。
チーム名「布袋シャークス」です。
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先週行われたピクシー率いるグランパスの初試合は残念ながら、引き分けだった。でも、仕事の合間にちょっとみたTV中継ではベンゲル時代のグランパスを彷彿させる、とても攻撃的な楽しいサッカーをしていた。
そして、今週アジア王者「浦和レッズ」との試合もちょっとみた。すでに先制してましたが、明らかにグランパスの方が楽しいサッカーを繰り広げていた。相手は日本代表を多数かかえるタレント集団。個々の力が勝っているとはいえ所詮日本人。これからのピクシー・グランパスが楽しみになってきた。
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日曜は今年になって仲良くしてもらっている友人に誘われて、アルコピア(舟山)にスキーしに行ってきました。アルコピアは子供が小さいときはいつも行っていたところで、3年ぶりの訪問となりました。さてさて、昨日は強風で雪が舞い上がるほどの天気でした。それでも朝からリフトが終了するまで堪能してきました。現地で彼の友人たちも合流しましたが、彼らが揃ってスキーが上手くて、いろいろとご指導をいただけましたし。
そんな中、私が使っているスキー一式(ウエアもかな)が20年以上前のセットを使っていることにみんなが気がついてくれました(自慢ではありませんよ)。彼らは一様にカービングスキーなるものを着用しておりましたので、私の道具を懐かしく語ってくれたりもしました。そして、靴の大きさが合う人は交換してそれらを体験させてくれました。さて、このカービングスキー、時代の流れというか、技術の進歩というか、全然違う世界を体験させてくれまして、今まで10本も滑ると体力が続かなかったのが嘘のように、軽い力で滑ることができるようになりました。簡単に板を回すことができるんですね。そして、私のスキーはかなり時代遅れであることをあらためて(気がついていなかった訳ではありませんよ)、気がつかせてくれました。
こういうスポーツは道具の善し悪しで変わるはずないと決めつけていた自分を発見させられました。スポーツは新しい道具に限ると。
この写真はいつも訪れていた「銀世界」というレストラン?休憩所?の跡です。建物すらなくなっているとは...。
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例年は1/4に出かけるのですが、今年は1/5が仕事始めなので、筋肉痛を見越して本日出かけて参りました。
昨年から舟山への2時間半が苦痛となったこともあり、奥美濃(高鷲)が目的地。子供は昨年から調べていて、スポーツショップなどでパンフを集めておりました。やはり宣伝が多い、ダイナランド、高鷲スノーパーク、ホワイトピアたかす、鷲が岳の4つに絞ってきてました。いずれも高鷲インター近く。そして、親子で検討の結果、ダイナランドか友人がDJをしているかもしれない鷲が岳(前もって聞いておけば良かった)に絞りました。道中、周りのクルマを見て、クルマの少なそうなダイナランドに行きましたが。途中美並インターを越えたあたりから、道路が雪で埋まってました。クルマも多くて渋滞の中、到着。高速を下りてからの道はこんな感じでした。それでもダイナランド入り口からは除雪が完全におこなわれており、雪はほとんどなし。そして、駐車場もそれほど遠いところではありませんでした。ちなみに高速ができたおかげで、ここは関西からのお客様が多かったです。
そして、リフト券購入。今はICチップというものなんですね。保証料とやらで支払い時はたくさん払った気がしますが、人数分X1000円はIC返却時に戻って来るんです。
さて、ゲレンデです。20年ぶりぐらいのダイナランドですが、クアッドが増えていて、昔のようなリフト待ちはほとんどありません。また、道路があんな状況ですから、雪質もとてもよくて、正月三が日とは思えない環境の良さでした。
昨年までのように体力を作っているわけでもなく、年末に完全休養していましたので、それほど本数を滑れませんでしたが、とても満足した初スキーになりました。写真はダイナランド頂上から反対側のホワイトピアと鷲が岳を撮したものです。
帰りは1時半頃ゲレンデを後にしたのですが、まだ途中に雪が残っており、道路公団のペースカーが入っていて、50キロ前後のノロノロ+ところどころ渋滞で美並ICまで走りましたのでとても時間がかかりました。2車線の片側に雪が残っていて、軽自動車1台がそこを速いスピードで飛ばしたんでしょうね、横になって休んでおられました。
PS
リフトに乗るたび、係員(キャストと呼ぶのか?)から「いってらっしゃい!」といわれるので、子供がさすが「ランド」だと笑っておりましたよ。
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昔に比べれば力は拮抗しているかもしれない試合でしたね。オリンピックという名前のつくフェアプレイの精神とはちょっと違うようなシーンもありましたが、勝ったからよしとしましょう。試合後の星野監督疲れぐあいを見れば、死闘だったこともうなづけますし。長時間の応援となり、こういう試合はいつもドラゴンズで見ているので、慣れてはいますが、ちょっと岩瀬選手引っ張りすぎじゃない?
そして、試合開始時には宴会に突入していたので知りませんでしたが、韓国チームは一時間前の情報交換とは変えたメンバーで先発したそうで、やりますなあ(勝ったから言えるけど)。国際とか外交などを考えさせられる事件でした。
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浦和レッズが最終戦で負けてしまい。Jリーグ優勝を逃した。最後の数試合は完全に守備がお疲れで本来の動きではなかったという。守備を起点として点を取るチームにはつらい連戦だったかもしれない。昔はグランパスと同じで赤のチームは弱いと言われてました。グランパスはベンゲルさんやPIXYという救世主のおかげで躍進はあり、天皇杯優勝はできたが、リーグ制覇はできていない。かたや、レッズはJ2に降格したこともあるけど、今では世界有数のクラブチームとして成績も伴ってきている。アジア1ですからね。そんなチームでも勝ち続けることは難しいんですな。
PS
親会社は完全にグランパスが勝ちなんだけど。
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縁があって、中学校の練習試合において主審を体験させてもらいました。まあ、こんな経験はほとんどなかったので、頼んできた方も心配そうでしたが、大きなトラブルもなく、なんとかこなせました。7イニング2時間程度、たかが1試合ですが、一球一球真剣に判断しないといけませんから、かなり疲れました。
そんな中、とても注意したことはストライクゾーンがぶれないことでした。中学生ですから球にもかなりのぶれがありますので、内角だとか外角だとかキャッチャーは要求してましたが、あまり当てになりません。ホームベースや高低はかかればストライクだということなので、ひとりひとり違うストライクゾーンを確認しながらのコールでした。小学生の野球ではほとんどの球にキャッチャーが声をかけてきますから、左右されなかったんですが、中学野球ともなると、子供も上手で本当にストライクかどうかギリギリの時などに、こちらの顔を時折る見ては声を発するものですからひょっとしたらつられていたかもしれません。
ちなみに昨夜速い投手のギリギリを見ていたので、球の勢いの違いがありますから、どうも全体的に低い球には厳しかったようです。
こういう楽しみ方も野球にはあるんですね。
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予想は外れましたというか、期待は外れました。福留選手は一年間活躍して優勝したことないので、来年フルに活躍し、チームが優勝してからMLBへ飛び立ってもらえると思ってました。それなら快く見送れたどろうにな。きっとネットではいろいろ書かれるんでしょう。まあ、そんなのは落合さんではないけど覚悟の上でしょう。
日本生命から逆指名で入ってきた当時は旬が過ぎた選手だとも書かれてましたな。そして、入団当初はサードやショートでよくエラー(記憶に残るような)をしてました。その後、肩と足を生かして外野手へのコンバート。外野ではすっかり一流選手の動き。その後ドラフトで蹴った人との出会いにより打撃の開眼、首位打者までなっちゃいました。我慢できない指導者だったら、ひょっとしたら消えていたかもしれない選手でした。
そんな選手ですから、個人的にはぜひMLBでイチロー選手や松井選手のような活躍を期待してます。
PS
間違っても国内の球団は勘弁して下さい。
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いろいろと枕詞はつきましたが、日本シリーズで勝ったことは間違いない。素直に喜ばせて下さい。それにしてもこのシリーズ、荒木選手が第1戦から活躍してことと投手陣がみんな頑張ってくれたことが大きかったですね。圧倒的な強さで勝つことができたんですから。
さて、最終戦の投手交代はいろいろ波紋を呼ぶとは予想してましたけど、この采配が短期決戦用なんでしょう。温情がないとか、非情だとか書かれてますが、ここでホームラン打たれたら、勝てなくて札幌へ行かなければならなかったかもしれません。これまで監督の温情は良く出てましたからね。思い起こせば、2004年の日本シリーズのライオンズ戦で岡本投手だったかな、マウンドまで行って声をかけただけで彼の言葉を信じて続投させ、結果カブレラ選手に満塁弾を打たれたことがありました。あの悔しさから学習してくれた短期決戦用の采配を堪能させていただきました。記録よりも勝利の確率の高い方を選んだだけ。きっと何年もドラゴンズを応援してきたファンには理解できるでしょう。
それにしても、アジアシリーズって余計な試合ですよね。
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いわゆるセレモニー系が終了後「デーブ大久保」さんの講演会がありました。嫌いな巨人出身の選手で、あまりスキではない選手でしたが、キャッチャー出身の方の裏話などもあり、苦労した人間の話は面白いです。西武時代はよく練習した広岡さん時代、干された森監督時代。請われて巨人移籍後の藤田さん、長島さんの監督時代の話でした。
パンチ佐藤さんのように芸能人は途中から辞めて、野球人として方向転換したこともわかりましたし、西武コーチになる話もしてましたが、根底に感じたのは、パンチ佐藤さんのときと同様に、とても謙虚な姿勢に共感を覚えました。最後に彼のサイン入りグッズを抽選で配ったんですが、彼は
「デーブ大久保ごときのサインで人生の運を使っちゃだめですよ」
と言ってのけましたしね。
この講演後、陸上自衛隊の体育館でTVで活躍している防衛庁出身の大学教授の話を聞きましたが、逆に大学の講義のように講師自体の謙虚さがある意味感じられず、とてもつまらない講演でした。(専門的にはとてもよい話だったかもしれませんが)
謙虚な姿勢はとても大切ですね。
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クライマックスシリーズ第2戦に行ってきました。日曜日ということでのんびり出かけたわけですが、子供は練習試合、オヤジはソフトボール1試合と忙しい午前を過ごしてからの出発となりました。一応、報告させていただくと、ソフトのチームは何と秋季大会優勝してしまいました。ちなみに私はライパチくんですが...(でもヒットも盗塁もしてますよ)。
さて、出発前に名古屋駅を経由して行くことにしました。久々の名古屋駅はちゃっかりミッドランドスクエアに行って「トヨタ2000GT」まで見ちゃいましたが。そして一路ナゴヤドームへ。中学になる愚息はあまり電車で出かけたことがなかったのでとまどっておりましたが、東山線で栄へついで名城線の予定でした。ところが栄駅で大にぎわい。地下鉄の事故があったようでたくさんのお客がホームに溢れてました。まあ、見るからにドームを目指している方が半分近く見えましたが。そして、このあたりから阪神ファンが目立つこと。微妙な緊張感が出て参りました。
ドーム入場前に時間もあるのでイオンで腹ごしらえ、ついでに一杯飲んでいきました。ドームの席は譲ってくれた方が話していたように、3塁側ネット前の最前列。ちょうどドラゴンズの選手がノックを受けてました。早くドームに来るのも楽しいんですね。ついでタイガースの練習。アニキは調子が悪いんでしょうね、練習には出てきませんでした。チアドラも目の前で踊ってくれて...。
試合内容はといえばご存じの通り、1回裏の攻撃で態勢は決まってしまいました。それでもタイガースファンによる大声援の応援は驚きもの。まあ負けじとドラファンも声が出てましたが。
3塁側でしたがタイガースファンまっただ中ということはなくて、たくさんのドラファンが応援に来てましたし、ゲームセット後の盛り上がりは格別でございました。よかったよかった。
この勢いをそのままにセカンドステージも頑張って欲しいですな。
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クライマックスシリーズという盛り上がるための試合が始まる。2位だったチームには敗者復活戦のようでその立場になると楽しみだ。
チケットは完売だそうで、ヤフオクなどに出品されていると残念な噂もある。みんなお金本位制なんだな。このシリーズは2ステージ制で、第1ステージは3試合で先に2勝、第2ステージは5試合で先に3勝すればよいというものだ。昨年のようにシーズン一位の特権での1勝はない。ホームで全ての試合ができるというのが特権かな。さて、シーズン2位のドラゴンズは第1ステージはホーム、ナゴヤドームで開幕することができる。短期決戦に弱い落合さん、今度こそいつもと違った采配をみせてほしいものです。
そして、そんな貴重な試合のチケットを譲ってくれるという貴徳なかたが現れ、子供は大喜び。日曜日の試合に行けることとなりました。頑張って応援してきます!
燃えろドラゴンズ~!
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東京ドームの試合はいつも、ドンピシャの一発攻勢に負けます。あまりにもはまりすぎていて、不正があると感じてしまうのは、悔しいからでしょうか。昨日の試合はやはりとても重要な試合だったんだと改めて今朝のスポーツ新聞で感じました。
ドラゴンズはこういうせっぱ詰まった試合や短期決戦にはめっぽう弱いですね。ここで一位をとっても、クライマックスシリーズは不安です。まだまだ試合が続くとはいえ、普段通りの戦いでは日本シリーズで勝てなかったんだから、スクランブル体勢にもトライして欲しいと思うのがファンではないでしょうか。
それでも、頑張って応援しましょうか。
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JCを同じ歳に引退したメンバーは、あれからもずっと仲良くしてくれてて、月一回は集まってます。先月などは家族も連れてバーベキューまでやったりもしてます。
さて、今月は念願のドーム観戦へ。チケットがなかなか一気に8枚買うのが難しかったけど、ローソンチケットでなんとか7枚ゲット。いつもは5階席なので、今回は奮発して3塁側だけれども1階の内野席へ。16列目だったのでそこそこ前だろうと思っていたら、レフトのすぐ右側の2列目でした。すぐそこに森野選手と前田選手が。そして、内野の選手の大きいこと。いつもより試合に入れた気がします。で、試合はというとチャンスは作るんだけどあと一本が出ない展開。結局ピッチャーが押さえてくれたので延長ではあったけど、サヨナラホームランで快勝!森野選手と中村紀選手のホームランだけの得点でとても中日らしい試合ではなかったんだけどね、この時期になったら贅沢は言ってられない。
ここから連勝街道を願ってます!
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シーズンまっただ中で、セ・リーグでは3チームがせめぎ合っている。負け数から考えると阪神が有利になってしまったけど、どのチームも勝ち続ける力はないようだから、ここでドラゴンズは守り勝ってほしいです。幸い先発投手は一番豊富だから、あとは数少ないチャンスをものにしてほしいな。とは言っても、なかなか打てないんだけどな。
さて、そんな中、はやくも来年のファンクラブの案内が届いた。昨年は新規会員だったから、「特製ブルーメッシュジャージ(ユニフォーム)」しか選択できなかったけど、2008年はこの年限定の「オリジナルドラゴンズバック」が選べるようになった。これは今高校生などが通学で使っているエナメルバックだ。こういうバックはジャイアンツのファンクラブでもついてくるように、これから歓迎される特典だと思う。来年からはブルーメッシュユニフォームに加えて、このバックでのドーム観戦するファンが増えるだろうな。
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スポーツ少年団の指導者で軟式チームを作って、ナイター限定だけど細々と練習試合をしています。そんな中、私は今年から正式に指導者登録から外れたので、お手伝いは月に1,2回程度。そんな暇そうな私をみて、同級生の旧指導者がソフトボールチームへ声をかけてくれました。自信はありませんが、この日はそのチームでのデビュー戦。運良く今年から新ユニフォームご披露えも重なり、暑い昼中に試合をしてきました。メンバーが上手い方ばかりでしたので、9番ライトでフル出場となりました。軟式に慣れた体には、ソフトボールの難しいこと。イージーフライと思ったら急に伸びてくるし、ゴロは跳ねないのでとりづらいし。試合は抽選でしたが勝てました。実は数年前まで他の地区で一応ソフトボールチームに登録してましたが、JCなどで時間がとれなくなり、すっかりソフトボールからは遠ざかっておりました。久々の試合だったわけですな。
さて、この試合、最終回1死満塁からクリーンアップは3者連続サードゴロ。いずれも鋭い当たりだったため、本塁アウト。追加点を奪うことの難しさを痛感しました。やはりスポーツは奥が深い。ちなみに最初の本塁突入は私。足からのスライディングでしたが、タッチをかいくぐるため、体をひねり膝を強打。これもあってか、翌日は筋肉痛の嵐。結構鍛えているつもりでしたが、真剣勝負の場では力が入っているのでしょうか?やはり公式試合は面白い。
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いよいよ9月です。あまり騒がれていませんが、今年はラグビーのW杯が今月から始まります。日本はずっと出ているんですが、なかなか勝てない。今回はヘッドコーチ(監督のことだと思う)がラグビー界では伝説の人ジョンカーワン氏が就任し、戦いに臨む。伝説の人といえばサッカーのジーコ氏を思い出すが、ジーコ氏は初就任だった。それに比べれば、カーワン氏はイタリアの監督を経験済みで、強化の実績もある。不安は今年になって就任したことで強化の期間が短いことくらいか。期待は膨らむ。一応予選4試合とも地上波で放映があるから夜中頑張って見ようか。それにしても地球の裏側での国際大会を見るのはつらい。
9/ 8(土) 24:05~ VS オーストラリア
9/12(水) 24:56~ VS フィジー
9/20(木) 27:55~ VS ウエールズ
9/25(火) 24:56~ VS カナダ
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ドラゴンズの井端選手と荒木選手は名場面などで紹介されるランナーがいないのにダブルプレーをするように互いがトスをして打者走者を刺すプレーが多い。まあ、練習の賜物なんだろうなと子供達も感心して、マネしていた記憶がある。かっこいいものね。
で、今年の夏の高校野球ではこのプレー(特にセカンド→ショート→ファースト)が3回もあったという事だ。ちなみに帝京の選手が決めた試合は見ていた。高校生でもこのレベルのプレーができてしまうんだ。野球ではセカンドもショートも内野手の中ではセンターラインと呼ばれて、重要なポジションだから上手な選手が多いこともあるだろう。けれども、おそらくこの子達はTVなどでアライバ(荒木選手&井端選手)をみて、練習していたんでしょう。
そして、このプレーを見て、Jリーグにおいて名古屋グランパスのストイコビッチ選手(愛称pixy)が活躍し始めた頃にヒールパス(かかとでボールを後ろに選手にパスするプレー)を披露したことがあった。驚いたものだった。ところがその後10年も経つと、高校サッカーでも目にするようになった。当たり前のプレーになっているわけだ。
もちろん基本ができているから応用ができるんだろう、意志の疎通を含めた練習はこういった成果がでると楽しいモノになるんだろう。昔だったらカッコつけるなと指導者に散々怒られただろう。現在の強豪チームの指導方法も変わってきているのかもしれません。
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高校野球の決勝は、仕事の合間にTVを見ながら観戦していた。途中からは佐賀北はランナーさえも出ないので全然勝てる気がしなくなってきていて、ちょっと実力差が出すぎだなあと考えていたら、あの大逆転。これだから野球は面白い。昨年もすごかったけれども、今年の試合もとても良い試合でした。
さて、この試合で押し出し四球になった球を含めて多々誤審があったのではないかと相手チームの監督が発言しているようです。しかし、この試合で一度も自分のチーム寄りの判定がなかったんでしょうか。負けた方はとても悔しいことはわかるのに、...と思います。こういう発言をすることは謙虚さが足りないな。美徳に反しているような気がしてなりません。逆に子供達がかわいそうでしょう。
ちなみに私も指導者をしていたこともあり、少年野球ではありますが、審判をさせていただいたこともありますし、いろいろな誤審かな?とも思われる場にいたこともあります。実際人間ですから迷うこともあります。でも試合で迷うということはその試合に関係している人たち全員に迷惑をかけてしまうんではないでしょうか。だからこそ、審判は絶対でスポーツは成り立っているはずです。そういう前提があるから楽しめるわけですし。これから子供達はもっともっと野球をしていくのでしょうから、あの発言は指導者としては失格だと思います。機械が裁いているわけではないのですし、そういう誤審も含めたものが試合だと思うのですが。
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我らがドラゴンズの調子が上がってこない。若手は全然トライの意味を理解していなくて、無難にこなそうとし、失敗をしてしまう。福留選手がいなくなって、堂上兄選手が活躍しているけど、失敗を恐れない姿勢が良い結果を生んでいるのではないかな。ドラゴンズの選手はかなりの練習量をこなしているんだから自信を持って、プロとして活躍して欲しいなあ。まず、全力疾走とか。
今の調子の悪さは投手陣にあるんだけれども、若手がレギュラーを脅かさないからだと思う。勝つという結果は求めているけれども、それ以上にもっともっと、イケイケで選手自身が野球を楽しむ姿を見せて欲しい。
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アジアカップは4位でした。おもしろい展開にはできるのだけれども、今一歩でした。ドイツW杯後、監督が代わって1年ぐらい。まだまだオシムさんの目指すサッカーはほど遠いようです。ていうか、千葉でも3年はかけてますよね。今回は、監督の戦術が体現できると思っている選手で臨んでの結果です。なかなか選手は切れないから、こういう方法をとったのかもしれませんが、彼の最終目的は間違いなく次回W杯だということです。最終目標が定まっているからとはいえ、報道では今大会次第ではあの監督はクビかもしれないという論調はほとんどみませんでした。就任してからの時期に違いがあるということもあるでしょうが、以前の監督と比べると違和感も覚えました。まぁ、これが成熟した状態ならうれしいことです。けれどもみんな一致した報道というのはどうも...。
さて、参議院選挙です。足を引っ張ることができる材料が満載ですから、おそらく自民党は負けるでしょう。そして、民主党の党首が負けたら辞めるなどと言って見えることからも、彼は辞める気はないでしょうから、選挙で勝てると踏んでいるのでしょう。それにしても、今の時点で、首相の進退ばかりが報道されています。対応のまずさなど稚拙な部分も否めませんが、こちらも前記の監督と同じ頃に就任されたような記憶があります。これは成熟した状態なのでしょうか。昔から政治家に対する報道ってこんなのばかりですよね。成熟したとは思えないんだけど...。
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ドミンゴ・グスマン選手とアレックス・オチョア選手の名前が復活。
ドミンゴ選手は横浜をクビになってドラゴンズに来たが、優勝に貢献し年棒が2億5千万まで上がったのに肩痛で去った。ランナーがでるとボークの危険性をはらんでいて、当時の首脳陣に直すように云われていたこと思い出す。東北楽天らしいが、野村監督は知っててどうするか?
そして、アレックス選手。終盤はサンダービームもあまり出ていなかったし、微妙な肩や足の衰えは感じてはいたけれど、彼がいなくなった今のドラゴンズの外野手を見れば、その痛手がよくわかる。今の中日の微妙な戦い方は、守備がおかしいからだ。記録には残ってないかもしれないけれども、記憶に残った守備やヒットは多かった。たくさん苦境を助けてくれたし、人気もあったしね。でも彼は広島へ入団するそうだ。こちらはちょっと気持ち的に微妙だな。
さて、両外人さん、ともに中日ドラゴンズは年2億円以上払っていたのにいずれも1/10以下で契約している。お得なのか、背に腹は代えられないのか。楽しみだ。
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今年の新戦力が2軍に行ったら、あら不思議。4連勝です。やはりドラは守りのチーム。リズムが微妙に変わっていたのかな。ドカンドカンの1発攻勢も良いけど、コツコツつないで点を取られる方がダメージ大きいですからね。荒木君もいないけど、全員ドラの野球を身につけたら戻ってきても良いですな。
PS
ホントは日曜に軟式野球の助っ人頼まれたんだけれども、レベルが高いチームだから、雨で中止でホッとしてました。
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西武の裏金問題からはじまった、高校生の特待制度は、きっとほとんどの人が首を傾げる状態で休止している。なにげなく、そうか野球の特待は駄目だったのか...、というぐらいの感じで、何で今頃騒ぐのだろうとも。
さて、この野球憲章の13条を見るとちょっとした気配りがしてあれば、高知県では0校なように申告しなくても良くなるような気がしてきた。
①選手又は部員は、いかなる名義によるものであっても、他から選手又は部員であることを理由として支給され又は貸与されるものと認められる学費、生活費その他の金品を受けることができない。但し、日本学生野球協会審査室は、本憲章の趣旨に背馳しない限り、日本オリンピック委員会から支給され又は貸与されるものにつき、これを承認することができる。
②選手又は部員は、いかなる名義によるものであつても、職業野球団その他のものから、 これらとの入団、雇傭その他の契約により、又はその締結を条件として契約金、若しくはこれに準ずるものの前渡し、その他の金品の支給、若しくは貸与を受け、又はその他の利益を受けることができない。
「選手又は部員であることを理由に」という部分で特待を受けなければ良いのではないかな。こういう危機管理が各校になされていたかどうか。
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ナゴヤ球場に行って来たということを書いたら、ナゴヤドームは10周年だとか。時代の流れは速いですねえ。ちなみにGW中は応援歌の書いてあるブルーシートが配られるようですね。さすがにGW中は全席売り切れで行けませんが...。
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今年から私はファンクラブ会員、息子はジュニアドラゴンズ会員になったため、ナゴヤ球場で行われるファームの試合は無料で入場できるようになった。最近の一軍がふがいないのと、井上選手会長が出場するだろうと出かけることにしました。さて、昔懐かしいナゴヤ球場ですが、ナゴヤドームができてからはすっかりご無沙汰しておりまして、とりあえず出かける前にクルマでいけるのか、電車の方がよいのかを調べてみました。
ナゴヤ球場前駅というのは今はなくて、山王駅と名前は変わり、野球開催時には空いていて、階段の左右にドラゴンズの選手のサインやら写真やらが飾ってあって、試合へうきうきさせてくれた南口も閉鎖されてました。北口から球場までの道のりは懐かしい町並みでした。
ナゴヤ球場に着くと入り口はバックネット裏の一カ所だけ。それでも天気が良く、GWまっただ中のためか、かなりの入場数。ちなみに会員以外は一律入場料大人1000円で座席は自由。早めにいったつもりがすっかり良い席は埋まっていて、それでも一塁側ブルペン近くに座ることができました。昔なら高かった席だろうに、それでも、これまた懐かしい座席でした。昔のままのスコアボード。外野はグランド拡張に伴って、入れなくなってまして、ナイター設備もなくなってました。
試合はラッキーなことに投手は中里選手、野手は期待の若手、藤井選手、平田選手、堂上選手などと井上選手が先発でした。開始早々のドラゴンズらしい足を使った速攻で得点を重ね、楽勝ムード。中里選手は5回で被安打1、上場の出来でした。名前を挙げた野手も活躍してくれまし
た。
とにかくグランドが近いことと、やかましい応援がないので、とても草野球みたいな観戦ができました。改めてドーム球場の遠さを実感した次第です。それにしても、とても楽しく観戦ができましたから、またぜひいってみたいですね。
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今までにない出だしのドラゴンズ。以前あった開幕何連勝などという派手な勝ち方は必要ないのでじわじわと負け越し、連敗がないような戦い方してほしいですね。それでもファンというのは贅沢なモノで、これだけ勝っても連打連打で勝っていないからまだまだだという人も居ます。先発がしっかりしていないからとか。長いシーズン機械じゃないんだから調子のアップダウンがあるのは当たり前で、それでも今のジグザグ打線は迫力あっていいんじゃやないですか。
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今春の甲子園は地元の高校がでていないのであまり見てなかったんですが、今大会の目玉選手「中田君」は気になってました。まあ、彼が出場する試合付近をチェックして気がついたこと。
1.投手がたくさん必要なことと、変化球投手が多いこと
2.簡単なエラーが多くて、すぐに進塁させてしまうこと
3.打者ではボール球に手を出すことが多いこと
こんなことは少年野球でも注意することなんだけど、なかなか甲子園の大舞台では舞い上がってしまって、忘れてしまうのでしょうか。まあ、高校生ですから仕方がないことだとは思いますが。それでも上位に進出するチームは特にエラーが少ない気がしますね。野球は特にミスの多いスポーツですから、いかにその傷を広げないかが大切なんですよね。まあ、スポーツ全般ひいては仕事にもいえることだと思いますが。
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今年のスポーツ報道はまず大リーグそれも松坂選手。そして、その他の選手。それが終わってから日本のプロ野球オープン戦。扱いがめちゃくちゃ小さい。これであの育成選手がいなかったら、扱いないかもよ。巨人なんか、2人も新しい戦力いるのにもっと扱い小さい。中日スポーツのためだったのかな?
それにしても松坂選手、赤のユニフォーム似合うじゃん。赤のナイキのグローブも。
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年棒でもめて、格安で中日にきたあの選手。昔からああいうトラブル好きなのかな。以前大リーグ行くときもなんかあったような記憶がある。それにしてもおいしい買い物だと思ったのは他のチームも同じだろうな。
個人的には4番打者が今年も調子よく行くとは思わないので、その貯金と思えば安い。
しかし、これで一年間育成選手で通したらスゴイと思うけど...。
さあ、どうなる?
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ローソンで缶コーヒーを購入したら「ドカベン」スーパースターズ編フィギュアストラップがついてきた。全部で10種類。今のおまけは何が入っているかわかるから集めやすいかも。しかし最近の景品はすごいな。おそらく中国製なんだろうけれども、海洋堂製のものがついていることもある。あれは精度が高いんで、オマケで海洋堂のフィギュアを付けるとコストって幾らくらいかかるんだろう?
しかし、ドカベンはプロ野球編からスーパースターズ編に移っていたんだね。すっかり水島さんのキャラ総出演なんでしょう。実在の人と架空の人が混在するなんて、あぶさん以上だわ。
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休日はサンライズスキーがある!ということで生まれて初めて挑戦。
前回と同様のゲレンデで前回よりたくさんの雪に囲まれ、降られ、たくさん滑って、くたくたになった。けど10時。午前中に帰ることができた。
体はくたくただけれども、一日をめちゃくちゃ有意義に過ごして得した気がした。
こういう楽しみ方もあるってことで...。
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少年野球チームである試合の最初で最後の監督をさせていただくこととなった。最後の思い出に全コーチに回ってきたものだ。ただ今大会は普段レギュラーで出場できない子を出させるという大前提があるため、勝ちにいくという雰囲気にはなりにくいから負けても言い訳があるσ(^◇^;)。前日夕方の1時間程度オーダーと投手の順番を考え、臨んだ。
投手は3人をイニング毎に分けて考え、ポジションは大きくは変えないこととした。けれども打順は確率の高いメンバーを真ん中から外して下位打線から上位打線につなぐことで得点パターンを考えた。自分がソフトボールをしていた頃、やはり普段打たない人が打つとチームがのって、勝つことが多かった記憶からだ。(中心打者が打てば勝つのは当たり前か?)
投手については秋になるまでひとりでまかなってきたため、どうしても他の2人はランナーが出ると牽制が上手くなくて、走られることで得点を与えるし、プレッシャーからかエラーも出て得点を与えてしまった。結果5点失点。
攻撃に関してはチャンスは作り、キーマンへと回ったけれども、彼が不調(いつもいつも打てるわけはないけれども)のため3点止まり。
残念ながら負けてしまいました。けれども、個人的には為になった試合だと思う。みんなで試合に出て、みんなで戦って、エラーした者を一切攻めず、敢えて変えず、最後まで使った。結果エラーした子は攻撃で結果を出したしね。
でも、もう監督はいいなあ。やはりサイン出すときは迷うし、これまでの監督の指導の賜物からか、子ども達自身であまり考える習慣が付いていないようで、「任せた!」と言ってもサイン要求して来るんですよ。もっと考えることをしないと、楽しくないって!
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硬式野球を中学生にさせようと思うとクラブチームへ行かせることになる。最近では甲子園に出場する球児にもかなりいるだろう。堂上兄弟もそうだったらしい。堂上弟の同級生が我がチームの先輩と名古屋北リトルシニアでチームメートだったと聞く。どちらも違うチームに進んだけれども甲子園出場を果たしているらしい。
中学校の野球部は昔のように我が物顔でグランドを占拠できなくなっていて、他の部活とのグランドを取り合うため、練習量は間違いなく少ない。クラブチームで土日+1日ぐらいの練習量には及ばないだろう。このため、優秀な子はクラブチームを選択する事が多い。中学生の硬式チームには、リトルシニアとボーイズという2種類のリーグがあるらしく、毎年優秀な子はわざわざスカウトに来られたりして、進路を決めていく。まあ、どこのチーム、リーグを選ぶかは同級生の進路や親の顔が影響する。ちなみに我がチームでは昨年3人が同じチームに進んで、頑張っている。そして、親もそれぞれチームからの要請により運転手やらグランド整備やら審判やらお茶当番などにかり出される。一家での覚悟も必要というわけ。みんながみんな甲子園に出られるわけはないんだけれども、親は我が子の晴れ姿を夢見て時間とお金を出すということになる。
しかし、ここでクラブチームを選択するということは、中学受験と同じような気がするな。
さて、あなたのお子さんの時はどうなるでしょう?
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この名称って微妙ですね。なんかものみたいだし。
さて、巨人の工藤選手がトレードされるらしい。理由は若返りを図るチームの優先順位から外れたかららしい。歳のことをいえばそうだけれども、それ以外で機能する事が多いだろうにね。川相選手を見ればわかるとおもうが、チームの方針ならば仕方がないだろう。
しかし今年の横浜はおもしろそうだ。仁志選手も寺原選手も加入したし、キャッチャーが弱いチームに育てるのが上手い選手が来るわけだから。
しかし、昨年の小田選手といい工藤選手といい、気前がよくていいねえ。
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ちびの野球チームは6年生なのにまだ大会がある。土曜日なので参加はできなかったけど、今日は夏に完勝したチームとの対戦。コーチ陣も勝つものと思っていたはず。が、スポーツはやってみないとわからない。結果1-2で負け。冬休みがあったとはいえ、お粗末な攻撃だったとか。考えてみれば、夏の完勝も相手投手の自滅だったことを忘れてはいなかった?大人がたかをくくっていれば、子どもにも伝染するということか。初心忘るべからず。
そして、大学ラグビー決勝も大方の予想を裏切って、関東の圧勝。タレント揃いといわれた早稲田は個人技のみの寂しい結果となってしまった。まさか早稲田が油断してとは思わないけれども、ベテラン監督対一年目の監督なので仕方がなかったのかな。それにしても春口監督の「雑草に花が咲きましたね」は感動した。
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所属球団とは物別れ?退団?残留?
これはきっと代理人起用のせいかな?
意志の疎通は本人同士でしか難しいよ。お金の問題だけならここまでこじれなかったんじゃないかな?
個人的には仕事をしなくてもお金がもらえるのはどうかと思うので、中村選手の負け。
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初滑りは例年1/4。今年は1/3のお誘いがあったが、予想通り午前様で中止のため、例年通り1/4になりました。最近一緒してくれる人たちと行って参りました。
そして例年出かけている舟山高原が雪がほとんどないため。出かける前に研究。以前イトシロに出かけたときあまり雪の状態がよくなかったので奥美濃はどうかなあと悩んでいて、ほうのきも考えてけれど、あそこまで行っても雪がないことも考えられるし。ということで同窓会で出会った友人の言葉を思い出し、奥美濃でも奥の方の高鷲やダイナで心を決める。ちなみに調べていると懐かしい「志賀」とか「栂池」とかの文字に呼ばれて、ホームページやゲレンデ図を眺める。年末年始をスキー場で過ごした昔が思い出された。「私をスキーにつれてって」でもまた見ようかな。
結局「ホワイトピアたかす」で滑ってきました。所々凍ってましたが全般的には満足できる雪質でよかったです。全リフトが動いているわけではなくて、コースは混んでましたが、全部が動いたら楽しいゲレンデだろうなあ。
ということでこんどはどこにいこう?
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バルセロナは準決勝では暴れられたけれども決勝ではいいところがなかった。というか、前半あれだけ外したら、あの展開もアリかもしれない。DFがしっかりボランチを押さえれば、ほとんど動かないエースは機能しない。ボランチとエースはセットだったんだなと感心した。そして、ほとんど見ることがない南米サッカーだが、まだまだブラジルはタレントの宝庫だとも実感。サッカーはやっぱディフェンスだわ。
毎朝見るニッテレに岩本の出場は評価され過ぎだったけれども、全体的に評価され過ぎかもしれない。特にロナウジーニョはあんなに動かないのにファンタジスタというだけで2年連続最優秀選手とは...。
相変わらずマスコミに踊らされていたりする自分に反省!
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Gファイルという本が出ているらしい。
またgoogle?かと思ったら違いました。
読売ジャイアンツネタでした。
Gファイル―長嶋茂雄と黒衣の参謀
長嶋監督の裏には、マスコミはおろかチーム内ですら限られた人間しか知らなかった、ある一人の参謀がいた―。「GCIA」なる情報機関を創設し、真の長嶋政権を実現しようとした男・河田弘道。読売ジャイアンツという巨大組織の一大改革に挑んだ4年間の記録がここにある。
という本。楽しみである。
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最近になって書店で「早稲田実業 対 駒大苫小牧」に関する本が数冊見られるようになった。今時の高校球児の日常がかいま見られておもしろいし、やはり高校生だと思うところもあれば、やはりスポーツは考える力が必要だなとか、一指導者として立ち読みしたりもする(←立ち読みかよ!)
ちなみに高校生が甲子園に出場できるのはどうがんばっても5回までです。その5回とも出場した選手は4名?みえるらしいんです。二人はすぐにわかりますよね。PLの清原選手と桑田選手。そして残りの二人は早稲田実業の荒木選手と小沢という選手だそうです。4人のうち3人はプロ野球に進んで、活躍されましたが、この小沢選手は早稲田大学への進学までは新聞で読んだ記憶があっただけで、その後の活動はほとんど知りませんでした。この方の記述がある本がありまして、さすがにこれは買ってしまったわけですが、よかったですよ。この夏の名勝負にまつわる現代の高校野球の厳しさそして、一発勝負の怖さを感じましたね。
このころの気迫を思い出して、来年こそ我がドラゴンズは日本一、アジア一になってほしいですね。
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選手を選ぶに当たり、野球のキャプテンとサッカーのキャプテンとは違う子をチームごとにキャプテンをお願いした。まあ、その子のがんばりを評価するとともに、その子のこれからのキャプテンシーが伸びてくれればという期待を込めて。そして、土日以外も彼らに練習をしてもらうようにも。さあ、昨年は6位だったけれども、今年はそれをクリアしてくれるかどうか。これから監督しての冷静な目を持ち続けられるかな?o(^o^)oドキドキ
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スポ少の種目に駅伝がある。今回、日曜日にしか参加できない私に駅伝の監督をやってくれという。駅伝の経験もないのに...。でも、頼まれたからにはお断りするのも変なので、自信満々に受けてしまった。まあ、何とかなるだろうと気軽に。
さて、4年生の時や5年生の時の反省を糧にして、選手選考などに異論を挟む母親たちがみえたという風評を気にしつつ、選考に際して何回モノ計測タイムがあって当たり前という個人的な考えも含みつつ、出られない日でも、できるだけ何回も選考する日までタイムを計ってもらうお願いをした。今年は6年生で最終年度ということもあって、他の学年から選手をお借りし、全員を2チームに分け、走らせることとした。まあ、誰かが休んだ場合は欠場となってしまう危険を含んではいるけれども、みんなで盛り上げてもらおうというねらいだ。
明日はその応募締め切り日。今のところ数回のタイムを勘案したところ、明日のがんばり次第だけれども、昨年異論が出た選手は選ばれることはなさそうだ。個人的にはこういう選考は楽しい。まあ、選ばれる方にとってはたまったモノではないかもしれないがσ(^◇^;)
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どちらが勝っても久々の日本一。プレーオフ効果が出る今年はどうなるのか?あのソフトバンクの斉藤のサヨナラ負けは痛々しかった。そんな苦しみを越えてのパが強いのか、セが強いのか。下馬評ではドラゴンズだが、短期決戦では関係のないデータだろう。どちらの先発投手がもつかかもね。
それにしても普段通りの野球をするといいながら、シーズン終盤から、我らがドラゴンズは打線が繋がっていないので気になる。
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待ちに待ったこの日が来ましたね。この試合もドラゴンズらしくもつれる試合となりました。結局、福留選手が一差し後、ウッズ選手のグランドスラムで決まりました。その後打った奈良原選手もかすんでしまいました。胴上げ投手は岩瀬選手。最後は落合監督の涙でした。よかったよかった。今度こそ日本一だ!
さて、ところがこの日は地上波がありませんでした。東京ドームで日本テレビの放映だったと思うのですが、ジャイアンツ戦の視聴率不振のあおりをもろに受けましたね。今シーズン最後の東京ドームなのに。結局ラジオにかじりついてました。TVのテロップでは優勝しましたとは出るんですが、なかなか胴上げの瞬間が見られなくてなかなか寝られないし、胴上げを見たらみたで、ビールかけまで時間はかかるし。試合終了が遅かったから、こういうことになったんでしょうか?
実はBS1で生中継だったそうです。もちろんスカパーに加入していれば見られましたし。ナゴヤドームでのカープ4連戦はBS1で生中継でしたので、マジでBSアンテナ買おうかと思っちゃいましたが、こういうことなら買っておけばよかった。こういうときにしか、買えませんからねえ。
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同点に追いつかれたときは、くそーっと思いました。
けど、立浪選手のサヨナラヒットへの演出だったと考えれば納得!!!
マジックは5になった。
タイガースは負けないけれども、自力本願ですね。
ところでサッカーは惜敗しました。
確かに良い動きをしてました得点が入る雰囲気はしなかったけど。
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またまた昌がやってくれましたね。結局、ドラゴンズは投手が押さえて勝つのが基本なので、先発がそこそこやってくれないと困りますよね。きっと何度でもミラクルと新聞は書き立てるでしょうが。
さて、Dragons 中日ドラゴンズ-公式ブログを見ると、すでにビールかけ(本名:祝勝会)のダンドリが始まっていることと、パブリックビューイングが決定したようです。優勝がナゴヤドーム以外で決まる可能性がある場合、ナゴヤドームで行うライブビジョン放映のことです。さて、どうなりますやら。明日明日!
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マジックは順調に減っているんですが、タイガースが負けないのでどうもドラゴンズが弱く感じてしまいます。そして、報道もゲーム差に焦点が当たっていて、無理やり盛り上げようという傾向が見られてあまりおもしろくありません。
それにしてもスカッと勝つことが少ないのでイライラして見てますが、投手が持たなければ打ちますし、打てなければ守り勝ちます。逆転されてもなんとかなる雰囲気もありますし、そう考えれば強いチームじゃないかと思うわけです。残り試合から考えてもドラゴンズの有利は変わらないわけでタイガースは負けられないんです。追い込められているのは一目瞭然です。今日からの3連戦は甲子園で、ラジオ中継もアウェーですから、聞いていて気分は良くありませんが、がんばって応援したいモノです。
最後に、ちょっと強気に書いてしまえば、トントンと勝ち進んでしまうとプレーオフを勝ち進んできたパのチームに勝てませんから、これも糧と考えれば、いいんではないかと気持ちを落ち着かせている日々です。
がんばれ!ドラゴンズ!!
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中日ドラゴンズ公式ファンクラブ(大人のファンクラブ)の会員募集が来月から始まる。今年は入会しようかどうか迷っているうちに入りそびれてしまった。で、ドームで特製メッシュジャージを見るたびにうらやましかった。残念。それど来年こそは!と期待していたところだった。まあ、広告を見る限り、昨年のモノでぬいぐるみが代わったぐらいだから、安心していた。ところがよく見ると継続会員という文字が...。
で、気になってネットで調べてみると会員募集の中に新規と継続の入り口があった。新規の内容は当たり前だけれども、広告と変わりはない。が、継続会員には新規会員と同じモノを選べるBコースと、なんと、
オリジナルドラゴンズジャンバー-裏地つき-
がもらえるAコースがあるではないか...。
しまった、やはり今年から入っておけば良かった。と悔やんでいる1日でした。
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山本昌選手にはいつも驚かされる。ノーヒットノーランですよ。恐るべしでありますね。まあ、これだけ続けておれば...とよく彼は言いますが、いまでもやはり中日ドラゴンズのエースです。なかなか表のエースでないのが彼の特徴なのかもしれません。古くは今中選手とエースを競っていたし、今では川上選手と両輪です。投手王国といわれている今でもなかなかローテーションから外れませんしね。球が遅くても、コントロールが良ければ、プロでやっていけるわけです。それと10年以上もシーズンオフには鳥取にある、ワールドウイングで体のケアをしてみえるとか。
ちなみにこのワールドウイングというのはイチロー選手も活用してみえるらしいです。初動負荷理論というスポーツトレーニングをするところで、お年寄りのリハビリなどでも応用が利くとか。この地方でも密かに広がっているという話です。遠いので一度行ってみるか...とならないところが残念でありますが。
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タイガースがなかなか負けないのでマジックの減りは少ないが、ここのところ復調してきた我らがドラゴンズ。ゲーム差が4で迎えた今夜の試合。直接叩けば、マジックも2減る。さて、この試合に、ある和服の似合う友人がナイター観戦ツアーを作ってくれました。総勢8名。先発はエース川上選手。ここまで3連敗だったので、実は心配だったけれども、今年観戦した試合では一番の内容を魅せてくれました。先制点、中押し、だめ押しと言うことない上に、8回まで10三振を奪う好投。5階席からでも、速いストレートがわかりました。投手がきちんと押さえれば、万全の二遊間。1球1球で立つ位置を変える内外野のシフトもよくわかったし、いや~めちゃくちゃ良い試合でした。これでタイガースの息の根を止めましたね。それぐらい今夜は大切な試合だったんです。さて、今夜はその内容に酔い、お酒に酔いで、心地よい夜でした。感動をありがとう!
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たくさんの方が既に書いているとは思うけれどもやはり今夏の甲子園はおもしろかった。最近ちびの野球に付き合いだしてからというもの、野球観戦のスタンスが変わってきているのもあるんだけれど、素人的に野球は撃ち合いがとてもおもしろい。そして、そんな試合ばかりだった。ホームランも多かったしね。
でも決勝に残ったチームはといえば、前評判通りの駒大苫小牧と春よりエースがすごくなった早稲田実業だった。投手が良くなければ勝てないんだなと痛感したカードになった。そして、決勝戦は再試合という両者譲らない試合内容で、とても何連投とかいっている投手同士の試合ではなかった。まさに締まった試合だったし、こんな試合を目の当たりにできたことは幸せかもしれない。結果はぶっちゃけ、顔がよい方が勝ってしまったが、再試合の段階で現在のマスコミの加熱は目に見えていました。それにしてもすごい激闘だったな。
さて、優勝投手は春も再試合をしているほどのタフな選手だったけれども、春よりも数段スケールアップして甲子園に戻ってきているとは驚きだった。ちびのチームでもそうなんだけれども、子供の成長というのは予想を反するほど伸びてくれる子がいるからおもしろいわけで、そういった意味でももっと評論家的にはいろいろな角度から見ることは大切だと思います。ほんとコーチという仕事はおもしろいけど頭使いますよ。
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嬉しいことに順調にマジックを減らしてくれています。まさに盤石。多少の点差ならなんとかしそうだし、エラーがなくて、ファインプレーが出ると、これこそプロと見ている方としても嬉しいです。今年こそ日本一になってほしいと思います。
さて、こんなドラゴンズにファンクラブというのがあります。大人のファンクラブはスタジオジブリのぬいぐるみ「ガブリ」などがもらえることで大々的に中日スポーツで募集し、盛況のうちに締め切られました。
そして、私が子供の頃から脈々と引き継がれている「ドラゴンズジュニアファンクラブ」というのがあります。
特典としては
①招待チケット:幼児=パノラマBペア指定席2試合分(おとな利用可)、
小・中学生=パノラマBこどもとおとなのペア指定席3試合分(おとな分はこども利用可)
②特製グッズ
③2006ファンブック
④スケジュールカレンダー
⑤オリジナル会員証(ナゴヤ球場でのウエスタンリーグ公式戦入場無料・その他特典あり)
⑥スピードボールコンテスト出場(抽選)
⑦夏休み特別企画への参加(抽選)
⑧カレンダー特別割引
⑨ファン感謝デー入場ペアチケットプレゼント、イベント参加(抽選)
などがあり、愚息も入っている関係で年に数回同行することになります。まあ、パノラマ席なので一番高い席なんですが、それでも子供たちにとってはうれしいイベントのはずです。以前は帽子ぐらいしかもらえなかった記憶ですが、会費以上のメリットは必ずあります。そこで他の球団も調べてみれば、こういったファンサービスはどこでもしているようで、たくさんありましたよ。来年のモノもあればすでに今年の分終わっているところもあります。
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中日ドラゴンズが好調でうれしい。落合オレ竜ドラゴンズは、守り勝つ野球を徹底しているのだけれども、この野球は彼の現役スタイルとはほど遠い、ライオンズが強かった時代の野球のスタイルに間違いないと実感している。鉄壁の守備陣に気がつけば投手王国。実は阪神も同じスタイルを狙っているということは、プロ野球における最強チームは胃が痛くなるような試合展開でも、安打数が少ないチームが粘り勝つということが重要。ドラフト戦略に始まり、他のチームではおそらくレギュラーになることはない、英智選手が活躍すると同時に彼をスタメンで使うというスタイルは打てない選手でも守備で使うという強いライオンズ時代の特徴だろう。これまでの強かったときのドラゴンズは打ち勝つチームばかりだったので、長続きはしなかったけど、今年ペナントを制すれば、ライオンズに匹敵するチームになるんじゃないかなと、密かに喜んでいます。
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W杯の4強に残ったのが、
ドイツ、イタリア、ポルトガル、フランスということでおもしろくなってきたわけですが、この各国のユニフォームサプライヤーはというと、アディダス、プーマ、ナイキ、アディダスとなった。さて、どこのメーカーが勝ち残るのかも楽しみになってきました。
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決勝トーナメントに入ってからは力が均衡しているチーム同士の試合はかなりおもしろい。それと勝つチームはボールの動きも人の動きも多くて、速い球回しが特徴ではないかなと思う。日本がしなければいけない試合を強豪がしているわけだから、残念でもある。さて、今度は優勝候補のブラジルが負けました。今大会はブラジルの10番の大会ではないかと言われたけれども、さすがの天才もクラブチームのような阿吽の呼吸で球回しができないブラジルでは能力半減なんでしょうか?残念でした。
さあ、これで開催国ドイツか、フランスか、イタリアか、ポルトガルか?これからの試合は早朝になるので観るのはかなりつらいが...。
観るのか?起きられるか?
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開催国のドイツがここまで来るとは思わなかった。日本に2点も取られたのが効いたのだろうか?
そして、失言?による監督の発表。あの弱かった千葉を!とすぐに報道に出てくるのだけれども、あの弱かった名古屋を!以来のインパクトは間違いなくある。これでベンゲルの亡霊から離れられそうではありませんか?
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ジーコ監督の敗戦後のコメントを聞いての感想は「なんじゃそれ?」でありませんか?だって、敗因は体格の違いだって。そんなの岡田元監督が既に8年前に話しているコメントではありませんか。体格で劣るから組織を重視するトルシェ監督だったはずだし、その培ったものを伸ばせるということでジーコ監督を選んだのではなかったんでしょうか?
敗因は走らなかったこと、走る力がなかったことだと思うんだけどな。
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ブラジルに2点差をつけて勝つなどという、これまで勝ったことがない相手にもかかわらず、めちゃくちゃ高いハードルに向かって行きました。開始早々は相手に攻められはしましたが、なんとか守って、先制点を玉田選手が決めてくれました。彼一人のゴールではなくチームでとった点でもあるし、FWが機能したまともな得点でした。その後膠着状態でしたが、前半終了間際にブラジルの10番に仕事をさせて同点になってしまいました。この日のブラジル10番はおとなしいイメージがありましたが、冷静な仕事を心がけていたのかもしれませんね。周りが元気だったし。
さて、後半になるとブラジルのボールがないところでの動きが活発になり、DFはずるずると下がってしまって、なす術がありませんでした。確かにレベルが違ってました。世界の10番と比べるのは酷ですが、今大会の日本の10番の体調が悪かったのか、機能している場面はほとんどありませんでした。結局監督の目指すところに届いていた選手は中田選手だけだったんでしょう。
個人的には今大会の中田選手は月並みですが、すごかったと思います。彼の孤軍奮闘を見るための日本戦だったかもしれませんね。ちなみにWBCのイチロー選手に比べられますが、野球の場合は世界最高レベルのチームなんだから比べる方が間違ってると思います。
最後に参加チームの半分は予選で消えるわけですし、ポルトガルでさえも予選突破が数十年ぶりとかいうことなので、満足はできませんが、日本のいない決勝トーナメントを楽しむこととしますか。
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冷静に見ていると今大会は足を滑らせる選手が多いことに気がついた。どこのチームもどの試合でも滑らせているような気がする。今大会の会場の芝生が全部同じだといわれているし、長さも均一に統一されていることから、日韓W杯の時にもあった芝生のトラブルがあるんじゃないかなと推測される。これに対応して選手もスパイク爪の長さを変えて対応しているとは思うんだけれども。こういうのって難しいんでしょうか?
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勝ちきれなかった試合でしたね。明らかにクロアチアの方がうまかったけど、日本の方が体力はあったわけだし。最後に中田英選手が大の字になって倒れていたのが印象的でした。それだけ彼の体力を持ってしても大変な運動量を必要とした試合だったのでしょう。中田英選手の攻守にわたる奮闘ぶりはめちゃくちゃ感動モノでした。確かに川口選手のPKを止めたこともすごいですが。監督は珍しく積極的な選手交代をしてました。でも個人的には高原選手or柳沢選手→巻選手と中村選手→小野選手だったと思います。そして、体調が悪い選手多すぎではないですか?それなのに使う方もどうかと思うし。加地選手なんて足首が悪いなんて感じさせない動きをしてましたしね。世界的弱点だとアナウンサーさえもが話す左サイドのDFは暴れたくなるくらいディフェンスしないし、攻撃では簡単にボール取られるし。次節は宮本選手もいませんので、キャプテン中田英選手中心としてブラジル相手に前からプレスをかけるおもしろいサッカーを期待します。いまからでも遅くないのでベンゲル監督に聞いてきてください。予選突破なんてこうなったらどうでもよいですからね。ブラジルに一泡ふかせましょう。
それにしても気のない三都主なんか、使うなよ~~~! (▼、▼メ)オラオラ
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昨年から始まった交流戦。我らがドラゴンズは昨年の二の舞にはならなかったけれども、先発投手で新顔がでてこなかったらどうなってたことかと、不安になります。そんな不安が的中しているのが、巨人。春先の快進撃で今年は巨人で決まりだなと思ってた方も多いだろうけど、昨年の中日そっくりですね。いくらやりくり上手の原監督でも、主力の欠場には勝てないようで。まあ、今の中日の強いのではなくて、周りがこけているだけなので不安だらけですが...。←結構ネガティブに見てしまうなあ。・゚゚・(>_<)・゚゚・。
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ヒディングだけがマジックを使ったわけではなかった。韓国の監督も前半の戦いを見て、後半から3バックを4バックにし、攻撃の選手を入れてきた。この采配が的中して、後半からはチームが生き返り、韓国は逆転勝ちした。こう考えると暑い今回のW杯は選手の能力ももちろんだけれども、監督の選手の見極めと相手チームの分析、その上での監督の采配が大きく左右しそうだ。特に世界的に有名な選手がいないチームにおいては。そんなことを感じながら、韓国をうらやましく思うと同時にアジアのチームが勝ってくれたことで次回のアジア枠が減らないことを願ったいたりして...。
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勝たなければいけないと決めつけていたオーストラリアに惨敗である。前半幸運な先制点は入ったがそれでもでなあ。サッカーでは先制点により試合が動くことは多々あるので、次の得点次第で、試合の流れが変わることもよくある。それにしても相手の動きが良すぎたのか、研究不足だったのか、セカンドボールをほとんど取ることができなかった。シュートが枠に行ったのも相変わらず少ないし。5バックひょっとすると6バック?の攻撃では得点はカウンターでしか期待できまい。足が速くないFWにもかかわらず。こうなったら仕方がない、ベンゲル時代のグランパスサッカーを知る者としては、中田英選手が言うように前線からプレスをかけて速いパス回しで、クロアチアに完勝してほしい。グランパスでできたんだもの優秀な今の選手ならできるって。
となると4バックになるから左サイドのサントスはクビだな?
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日曜日の午前中は子供の日曜参観、午後はスポ少で大人のための審判講習会。日曜参観は最近子供の名前を覚えたおかげで、誰々のお姉ちゃん(コラコラ、そのお姉ちゃんではないぞ!)とか、お兄ちゃん(さすがにお兄ちゃんがいるやつはいないかな( ;^^)ヘ.)ということで見る楽しみができた。知らないだけでこんな小さな町だ、クラスの半数はわかったんじゃやないかな。
さて、子供のサッカーはというと、6年生になってもパス回しをするだけで、得点にならない。練習試合とはいえ、相手の方がゴールを重ねる。途中しびれを切らしたある指導者が試合を止めていう。ボールは誰もいないところに蹴らないと、いつまでたっても蹴り合いだけで、サッカーになっていないと。そして、ちゃんと守りなさいと、守らないと攻撃なんかできるわけがないと。納得、こんな簡単なことが我々指導者にはわかっていなかった。子供たちの視野も狭いが我々の視野が狭いことに、気づかされた。みんな、視野が狭くなっていないか?
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いよいよという雰囲気で盛り上げに入ってきているW杯ですが、今日の早朝に親善試合が行われたそうです。強豪ドイツが相手でしたので、小差で負ければもうけものぐらいにしか思ってなかったのですが、どうやらドイツにとっては冷や汗の引き分けだったようですね。きっと、ドイツはもっと楽に勝てると思っていたんでしょう。高原選手の流れの中からの2ゴールはとってもよい動きに思われます。ブラジルは別にして、クロアチアに勝たないと決勝には行けないでしょうから。前回大会の時もマスコミ報道では相手の評価が高すぎて、実際の試合では面食らった経緯もありますが、これで少しは期待がもてるかな。
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サッカーW杯開幕間近です。出場各国で一番多いユニフォームメーカーが掲載してありましたので、ちょっといただきます。
1.プーマ 12国
イタリア、チェコ、ポーランド、スイス、パラグアイ、コートジボワール、トーゴ、アンゴラ、チュニジア、ガーナ、イラン、サウジアラビア
2.ナイキ 8国
ブラジル、メキシコ、オーストラリア、オランダ、ポルトガル、クロアチア、アメリカ、韓国
3.アディダス 6国
日本、ドイツ、アルゼンチン、フランス、スペイン、トリニダード・トバゴ
4.アンブロ 2国
イングランド、スウェーデン
4.ロット 2国
ウクライナ、セルビア・モンテネグロ
他2国
エクアドル、コスタリカ
意外なことにプーマがトップでしたね。それと日本の属する予選リーグは他の国はすべてナイキでした。さて、どのメーカーが優勝するか?という楽しみもありますね。
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実はこのメーカーが書きたくてここまでひっぱったようなものなんですが、中日の谷繁選手が使っているミットのメーカーってご存じですか?我が子息がチーム事情でキャッチャーを一時期やってまして、このときチームのミットはミズノだったんです。でもなかなかうまくキャッチングができないことがあって、ミットを買おうということで結構調べたんですね。そのときに中日ファンの我が家では気になる谷繁選手が使っているミットを調べてみたら、大阪の「ハタケヤマ」というメーカーだったんです。このメーカー大手ではないけれどもかなりマニアックだったらしくて、今では阪神の金本選手がアドバイザー契約をしてます。で、使い心地なんですが、音がよくて、球が悪くてもよい音を出すことができるし、子供のキャッチングにあっていたようで、少しの間でしたが捕手として活躍できたのではないでしょうか。よいメーカーでした。最近は阪神やオリックスの選手が使っている「久保田スラッガー」というメーカーが我がチームでは密かな人気で、子供たちも親にねだって買ってきています。そんなに安いものではないのですが、今の親は甘いですね。レギュラーでもないのに買ってあげるんですから。
ちなみにまだまだマニアックなメーカーはたくさんありますからTV中継などでプロ野球をみるときの参考にするとおもしろい見方ができるかもしれませんね。
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最近ナイキに刺激されたのか野球界に再進出してきたのがアディダスです。プロ野球の選手では小久保選手、青木選手、藤井選手、石井選手などが使ってますね。そして、ジャイアンツとの契約、早稲田大学との契約、サッカー日本代表など、めちゃくちゃがんばっているような気がします。野球は再進出と書きましたけど、長嶋さんの後楽園球場での引退セレモニーの時もアディダスのスパイクはいているし、ある王監督の現役時代の写真でもスパイクには3本ラインが入ってました。そして、江川選手はグローブまでアディダスだったそうです。ナイキより歴史は古いんですね。でもグローブは高い割によくないのと子供用が少ないので少年野球ではほとんどお目にかかることはありません。でも着々とシェアは増やしていくんでしょう。いわゆるコーチ陣のオヤジ連中では増えてきてますからね。
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今朝の日本経済新聞にサッカーW杯日本代表のスパイクメーカー一覧がついてました。日本代表のユニフォームは最近アディダスが契約を更新したばかりですが、ナイキの攻勢も激しかったとか。W杯ではナイキXアディダスという試合も多く見られますしね。
ちなみに一番多かったのがナイキとプーマでした。
ナイキ7名
坪井、中田英、小野、稲本、高原、大黒、玉田
プーマ7名
楢崎、中澤、田中、駒野、福西、小笠原、巻
アディダス4名
土肥、宮本、中村、中田浩
ミズノ2名
加地、柳沢
アシックス2名
川口、サントス
アンブロ1名
遠藤
しかし、こういう特集を新聞もするなんて、好きですね。
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ナイキは少し前から進出してきて、今ではメジャーな選手がたくさん使っていて、そのモデルも増え、少年野球でもかなり見るようになりました。グローブなどの出来はいまいちらしく、うるさい親父には不評ですが。10年ほど前にソフトボールの試合で相手選手がナイキのスパイクを使っているのを見たことがありました。なかなかおしゃれに見えてとてもうらまやしかったことを思い出します。そんなナイキモデルのスパイクも子供たちのモデルは安物っぽくて、微妙な気がします。我が愚息も薦めるといやだといいやがります。グローブは城島選手、松坂選手、上原選手はモデルがあります。中日では川上選手が独特のを使ってますね。ナイキはマイケルジョーダンに始まり、靴だけではなくトータルで成功した会社のような気がします。ゴルフをはじめスポーツ分野やタウン着、小物、鞄にまで進出し、最近ではこんな田舎でもおじいさんが帽子をかぶっていたりするとブランドイメージ的にはどうなんだろうかと思ったりもします。
続(^^;)
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子供の野球につきあって気がついたことに野球道具にもいろいろなメーカーがあることです。ミズノ、ゼット、SSK、ローリングス、最近ではナイキ、アディダスなどがあります。その上、投手用、捕手用、内野手、外野手など別れていて子供も大人もあこがれの選手と同じ道具を手にし、購買意欲をそそってくれます。プロ野球選手がアドバイザーとして名前も連ねてくれますしね。私たちが子供の頃は一般、捕手、一塁手用ぐらいしかなかったのに。
ミズノのシェアは圧倒的で有名選手もほとんどがミズノを使ってます。CMなんかでおなじみのイチロー選手や松井選手などはご存じだと思います。子供たちも多いです。
ゼットは古田モデル、矢野モデルに代表されるようにキャッチャーミットのモデルが有名ですが、我らがドラゴンズでいえば平井選手や森野選手が使ってます。
SSKは立浪選手、福留選手、朝倉選手。個人的に好きなのがムネリンことソフトバンクの川崎選手が使ってますね。
ローリングスは岩瀬選手、岡本選手なんかが使ってますね。昔は舶来品のイメージがあって高嶺の花だったそうです。長島さんも使って見えたとか。今はアシックス社が販売してますね。
続(^^;)
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3試合で33残塁ということで怒りを通り越して呆れたという方が多かったんではないでしょうか。今年は昨年以上に勝てる気がしないですね。1,2,4が機能していない、立浪選手に元気がない。監督のコメントに元気がない。どうしても負の部分から考えてしまうのでいけませんが、それでも期待してしおります、遠くてドームまではなかなか応援に行けませんが、できない子ほどかわいいのか?
そんなことはないでしょう、できる子がよいに決まってますよね。
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キリンカップが始まった。ブルガリアに負けちゃいましたね。というか、前回W杯ほど盛り上がっていないような気がするのは私だけでしょうか?トルシェの時は前からプレスがかかり、攻撃的なサッカーをしていましたが、ジーコってどうなんでしょう?
近年はJリーグ以外にたくさんの国のリーグを見ることができるし、ニュースでも放映するし、ヨーロッパカップも面白かったしと、サッカーを取り巻く環境がワールドワイドになってますからね。その証拠にtotoなんてみんな見向きもしてないでしょう。
とはいってもまもなくドイツW杯。誰が選ばれて誰が選ばれないのか、そこから始まります。
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今年もプロ野球のセパ交流戦が始まる。昨年はわれらが中日ドラゴンズは交流戦で大負けをして、はっきり言って、このせいでペナントを落としたようなものです。開幕後今だ、調子がよいとはいえないチーム状態ではありますが、なんとかにっくき巨人にくらいついている状況です。連勝もないけど連敗もないのでなんとかなっているんでしょう。でも、なかなか知らなかったパ・リーグの選手をTVで見られるという特典もありますしね。今年も楽しみにしましょう。
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もう終わって少し経ちますが、今年は愛知代表が初出場ということで気になって見てました。最近はWBCに始まり、プロ野球ばかり見てました。でも高校野球の全力疾走というのは改めて見ていると気持ちが良かったです。だから強いんだよということを子供たちに話をしないといけませんね。
最近の少年野球もプロ野球の悪いところをまねしていることが目に付きます。全力疾走をして打ったら走らないとか、守備位置に着いたり、帰ってきたりしないとか。キャッチャーがファールボールを追いかけずにすぐに審判にボールを要求するとかね。
大人のまねをして子供は育つんだから、気をつけないといけません。
マスコミ報道もイチロー選手のそういうところをもっと取り上げてほしいです。
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今年の入団式も終わりました。いよいようちのチビも小学校最終年度に突入です。昨年5年生から見た6年生は頼もしくみえました。でも新6年生も頼もしいかも。先週、新5年生と練習試合をしたんですが、話にならないくらい新6年生チームは強かった。1年前までは同じチームで練習していたのに、1年間違う練習をしただけでこんなに子供は伸びるんだと実感しました。
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落合ドラゴンズは開幕戦こそ落としましたが、一応最初の3連戦は勝ち越ししました。今年もやはり打てませんねえ。タイロンなんか滅茶苦茶カネ出してあるのに機能してないし。でもそのタイロンも守備では頑張ってます。ファインプレー続出だし、今年もこんな勝ち方でいくんでしょう。それにはやはり投手陣のがんばりが不可欠です。ハラハラドキドキしながら観戦するとしましょう。
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世界一ですか。すごいですね。キューバも強かったけど、日本も強かった。決勝にふさわしい試合だったと思います。いろいろ問題はあったけど、初めて開催したということが大切なことだったと思います。そんな中、常に長島さんの次と思われていた王さんが監督として長島さんより先に世界一になったことにも価値があると思うし...。
オリンピックに続いて最後のほうで良いことが起こるとうれしさが倍増しますね。
これも劇場か?
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今回は韓国に勝つことができましたね。毎回打てないことが悪循環を誘ってましたが、こういう展開を打破するのはやはりホームランでした。福留選手が打った瞬間にすべてが好転しました。中日の選手が打ったのも嬉しかったですし、これでいけると感じられたことも事実です。
このあと、福留選手がガッツポーズをしたせいで小笠原選手にデットボールをぶつけたかもしれませんが、結局、これが里崎選手の追加点を生み出し、ビックイニングヘとつながっていきました。なかなかバッティングは難しいものだと改めて感じさせられました。
めでたしめでたし。
最後にイチロー選手がサードファールフライに倒れた後、韓国の選手がボールを投げたのを翌日ネットで知った時は、気分が悪くなりました。どうなんでしょうね?
PS
昨夜あの寒い中軟式のナイターに参加しました。軟式で初めてヒットを打つことができましたので自慢方々、ご披露させていただきます。( ̄^ ̄)
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野球の世界選手権みたいなもんでしょうが、アテネオリンピックの時と言い、肝心なときに弱いのがJAPANですね。プロといえどもリーグ戦で先乗りスコアラーがいて、たくさんの対策をとってから対戦するのとトーナメント戦のような一発勝負とは全然違うみたいです。その点、韓国は海外で活躍する実力者がみな参加したことと、アテネの際のアジア予選で負けたことが大きく今回の躍進に寄与しているとか。そして、ドリームチームになりきれていない、日本とアメリカ。アメリカなんかは審判まで味方なのにメキシコに負けてしまいました。しかし、これで準決勝、決勝はおもしろくなりました。
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子供達の軟式野球の試合で素振りをしていた子供に違う子供が近づいて怪我をさせてしまった。コーチ陣全員が試合に入ってしまっていたため、正確にはどちらが悪いのかはわからない。帰り頃には笑顔が見えたから大丈夫だとは思うけれども...。こいうことはコーチ達に間違いなく責任があるので。改めて注意しないといけないですな。今後ももっと気配りしないと。
ところで、こういうときのフォローは念入りにしておかないと問題になるよね。監督はどんなフォローをされたかわからないけど、ここはめちゃくちゃ大事なところだ!とわかっているか心配です。ただでさえ、お母さんたちの受けが悪い監督さんなんで。
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自分が子供の頃にはなかった団体がいっぱいあることに改めて気が付きます。ある少年野球連合会の会議に出席する機会をいただき、総会に出て参りました。10数年を経て、参加チームも増え、だんだんときっちりした団体になったんでしょう。前に列席しているおっさんたち(役員とも言う)は慣れきって、だらけた会議でしたがみんなこの活動で生活をしている訳ではなくて、ボランティアでの活動です。そんな団体もNPO法人への申請をし来年にはそんな団体へ移行するようです。ちなみに目的は「この組織は子供のために汗をかくことを原則とし、決して大人の都合で物事を進めてはならない。ひとりひとりの子供に野球を通じてすばらしい人間形成に役立つように常に考えて指導する」だそうです。うむ、昨年の○○○○を思い出すのは私だけでしょうか。
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野球を教えるのに自分がこれまで考えてちょっとは上達してきたことを教えるようにしていますが、なにせ実際に野球の試合経験はほとんどなくて、いまだもって発展途上であります。(でも最近のバッティングセンターでは気持ちよく打てるようになりつつある←自慢)小学生に指導する際には理屈ももちろんだけれども、こうやるとこうなるよという、理屈よりも納得させることに頭を使っていることに重点を置いています。そして、他のコーチ陣の中で自分の役割を考えながら、話をします。結果、怒ることはほとんどなくて(他のコーチはよく怒鳴るからか)結果的にたまに怒ると効果抜群だったりします。来年一年度お役ごめんにはなりますが、結構楽しいですわ。
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さすがにトップリーグ王者には歯が立ちませんでしたね。こうしてみると東芝の強さは際だっています。トヨタがいくら4位だとしても、かなり力に差があることがわかります。とにかく倒れませんでしたからね。早稲田も潔い試合をされたと思います。中途半端にPGで点を取ることよりも1トライをという戦略は気持ちよかったです。
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明日はお待ちかねの(俺だけか?)早稲田X東芝府中です。トヨタを破った余韻に酔っているようなチームではないので逆に期待してしまいます。今回ばかりは難しいかもしれません。きっと東芝の方もかなり研究してきているだろうし、トヨタのように普段の戦い方を止めないからです。明日もNHKですね。要チェックです。
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今年で40回を迎える事も知らなかった駅伝大会ですが、今年は娘が出場するということもあり、見学してきました。ん~なかなか盛り上がっているのですね。基本的には地元の学校の部活単位で参加のようで、さすがに陸上部は強かったですが、それ以外の部でも速かった。一般の部、高校男子の部、中学男子の部、女子の部だったかな。それぞれ3位までは中日新聞に載ってましたが。たくさんのボランティアに支えられていましたし、参加者も含めてみなさん、お疲れさまでした。
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早稲田が勝ちましたね。負けたトヨタは勝たなければいけないというプレッシャーからか、動きが良くなかったような...。これで清宮監督の勇退に花道ができました。次回はトップリーグ、マイクロソフトカップ王者:東芝府中です。これも楽しみですね。
日本ラグビー凶会本にもありましたが、リクルーティングでは明治大学の方が日本代表高校生が多いと聞きます。結局は社会人サントリーでのノウハウを十分に生かした、早稲田の練習方法が良いのでしょうね。新聞報道の中で本を執筆されているようなので、読んでみようかなと思ってます。ちょっとまえに「荒ぶる復活」も書いてましたし。期待しましょう。
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明日はラグビー日本選手権。今年の見所は早稲田がトヨタに勝つかどうか。の一点につきますね。予想では善戦するが...というのが多いですが。しかし、この予想ほど当てにならないモノはありませんから。前回の関東学院戦にしても結局は大勝だったではないですか。ここ数年、日本ラグビー凶会本には早稲田の苦労が書かれていますが、清宮監督の最終年度ということもありますので、トヨタには悪いですが(トヨタの業績は過去最高らしいからいいじゃない)、是非早稲田が勝って、日本ラグビーを盛り上げていただきたいと期待します。どうこういってもトップリーグよりは大学ラグビーの方が盛り上がるんだからさ。
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Jリーグが始まってからのサッカー観戦歴なんですが、あのころはよくわからなくてもW杯予選を出張先の浅草のホテルで深夜見ていたことを思い出します。確かアメリカW杯予選だったな。都並選手(元ヴェルディコーチ?)が怪我でいない左サイドバック不在のためとか書かれていた事を思い出します。それと並行して名古屋グランパスを応援しておりました。本当に弱くてね、レッズとグランパスの赤いチームは最下位争いをしていた。そんな中、pixyが長良川で雨の中リフティングしながらドリブルしたことに感動し、ベンゲル(ベンガルではない)のおかげで強いチームへの仲間入り。pixyに頼りすぎたつけが今来ておりますが。さて、今年はW杯イヤーということでアメリカ、フランス、日韓、ドイツと年を重ねてきたオヤジ評論家は今年も頑張ります。というわけで(どんなわけだ?)デザインをサッカーにしました。
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