« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »

TV取材

大正時代の数少ない建物だから地元の名跡を残すかどうか。お金がない中でこのままでは取り壊されることは確実なモノをなんとかできないか?という活動を地元のまちづくり団体で行っています。個人的にできることはみなさんの意見を反映して、かわら版を作ったり、ブログを更新したりしていることぐらいだけれども、そんな協議会メンバーの地道な活動を新聞やらTVが取材に来てくれる。

今回はメーテレ(名古屋テレビ)さんが来てくれた。会長が取材に応じた。いつ放映されるか、どんな切り口か楽しみだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

夏の甲子園

たくさんの方が既に書いているとは思うけれどもやはり今夏の甲子園はおもしろかった。最近ちびの野球に付き合いだしてからというもの、野球観戦のスタンスが変わってきているのもあるんだけれど、素人的に野球は撃ち合いがとてもおもしろい。そして、そんな試合ばかりだった。ホームランも多かったしね。

でも決勝に残ったチームはといえば、前評判通りの駒大苫小牧と春よりエースがすごくなった早稲田実業だった。投手が良くなければ勝てないんだなと痛感したカードになった。そして、決勝戦は再試合という両者譲らない試合内容で、とても何連投とかいっている投手同士の試合ではなかった。まさに締まった試合だったし、こんな試合を目の当たりにできたことは幸せかもしれない。結果はぶっちゃけ、顔がよい方が勝ってしまったが、再試合の段階で現在のマスコミの加熱は目に見えていました。それにしてもすごい激闘だったな。

さて、優勝投手は春も再試合をしているほどのタフな選手だったけれども、春よりも数段スケールアップして甲子園に戻ってきているとは驚きだった。ちびのチームでもそうなんだけれども、子供の成長というのは予想を反するほど伸びてくれる子がいるからおもしろいわけで、そういった意味でももっと評論家的にはいろいろな角度から見ることは大切だと思います。ほんとコーチという仕事はおもしろいけど頭使いますよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鬼門

少年団のチームがJCが事業がある日にもかかわらず、知多で公式試合になった。で、この知多での試合は過去2回ほどあったけれど、いずれも完敗している。今回は3度目の正直で!と意気込んでいって参りました。

結果、やはり負けました。鬼門というのはあるんですね。スコア的には1点差なんだけれども、相手チームは3番、4番のいわるゆるクリーンアップが全得点を叩き出すほどのうまい子で、こちらのチームはとてもとてもという感じでありました。市外で試合をするとこういう子が結構いるんですね。

さて、とはいえ我がチームも確実に強くはなってきています。最終回2死から1点差まで追いかけることができるようになったからです。ほんとおもしろいわ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

自動車保険 対物賠償

自賠責保険はないと車検が受けられないので、すべてのクルマに加入していると思います。いわゆる自動車保険は任意保険と呼ばれるとおり、加入は自由な上に最近の流れでセット販売から自由な組み合わせ販売へと流れてきてます。

大きく分けて、他人への賠償と自分への損害補填に分けられます。

1.対人賠償保険
2.対物賠償保険
3.人身傷害保険
4.搭乗者保険

5.車両保険

先日あるお客様で勝手な思いこみをされてみえたようで、対人には加入していたけど対物は未加入の方が見えました。数年に一度対物について加入を勧めたことがありましたが、全然興味なしでした。そんな方がT字路で衝突事故を起こされました。相手はバイクだったこともあり、ちょっとした人身事故と物損事故の両方になってしまいました。対人賠償は安心なんですが、対物の方はひょっとすると自腹になります。当然加入していませんから、保険会社も動いてくれません。まあ、そういう契約だから当たり前なんですが。

こういうときが我々代理店の腕の見せ所で、あいだに入って、事故状況から五分五分ということで双方の了解を得ることができました。結局、モノについては自分の分は自分でお金を出しましょうということです。まあ、相手の方のけがについては全面的に見るわけですから、ということもありましたのでお互い納得してもらって良い話だったんではないでしょうか。いざというときのための自動車保険です。前年と同じでいいやということではなく、結構毎年特約も変わってきてますから、よく教えてもらうと良いでしょう。

最後にこのお客様、話がついた日に対物保険にも加入されましたよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

i 再び

最近のガソリンの高値が原因かもしれませんが、軽自動車の売り上げが好調だとか。実際、まち乗りレベルでは、全然問題ないですし、一人二人の移動に大きいワンボックスでというのもどうかと思ってましたから、喜ばしいことではあります。自動車のメリットは自分で好きなときに好きなところへいけることなんですが、ワンボックスでちょっとコンビニまでとか、通勤に大きいクルマに一人というのもね。

さて、以前に書き込みました三菱の軽自動車「i」ですが、先日ふれる機会がありました。運転した感覚はやはりエンジンの位置が後ろにあることとから前後重量配分が普通の軽とは違うので、おもしろいという感じでした。そして、三菱お得意のターボの心地よかったですね。室内は広いし、おもしろい選択肢だとは思いました。しかし、値段が高いこととターボ車なので燃費が微妙なところでしょうか。

最後にこのクルマもスペアタイヤがないので、リペアキットなるモノがついてましたが、おいてある場所がわからない。取説をよく読むとリヤシート右側下でした。これはいざというときに大変そうです。やはりスペアタイヤは個人的にはほしいなと感じました。

いろいろと犠牲になっていることもありますね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ドラゴンズジュニアファンクラブ

嬉しいことに順調にマジックを減らしてくれています。まさに盤石。多少の点差ならなんとかしそうだし、エラーがなくて、ファインプレーが出ると、これこそプロと見ている方としても嬉しいです。今年こそ日本一になってほしいと思います。

さて、こんなドラゴンズにファンクラブというのがあります。大人のファンクラブはスタジオジブリのぬいぐるみ「ガブリ」などがもらえることで大々的に中日スポーツで募集し、盛況のうちに締め切られました。

そして、私が子供の頃から脈々と引き継がれている「ドラゴンズジュニアファンクラブ」というのがあります。

特典としては
①招待チケット:幼児=パノラマBペア指定席2試合分(おとな利用可)、
 小・中学生=パノラマBこどもとおとなのペア指定席3試合分(おとな分はこども利用可)
②特製グッズ
③2006ファンブック
④スケジュールカレンダー
⑤オリジナル会員証(ナゴヤ球場でのウエスタンリーグ公式戦入場無料・その他特典あり)
⑥スピードボールコンテスト出場(抽選)
⑦夏休み特別企画への参加(抽選)
⑧カレンダー特別割引
⑨ファン感謝デー入場ペアチケットプレゼント、イベント参加(抽選)

などがあり、愚息も入っている関係で年に数回同行することになります。まあ、パノラマ席なので一番高い席なんですが、それでも子供たちにとってはうれしいイベントのはずです。以前は帽子ぐらいしかもらえなかった記憶ですが、会費以上のメリットは必ずあります。そこで他の球団も調べてみれば、こういったファンサービスはどこでもしているようで、たくさんありましたよ。来年のモノもあればすでに今年の分終わっているところもあります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

夏恒例キャンプ

毎年母親集団が企画実行するキャンプ。例年大変そうですが。今年は6年生の監督(総監督ともいう)が近くでたくさんの子供に参加して欲しいということで、「各務原市少年自然の家」で1泊2日となった。(おかげで西尾張大会にもすぐに行けたんですが、結果的に6年生は食事をして泊まっただけになってしまいましたが)

伊木山の近くにあり、自然も多く、とてもよい設営場所だったと思う。2日目にはフィールドワークという名の山登りがありみんなへばってましたが、終わってからはプラネタリウム鑑賞で快適( (-_-)zzz)な時間を過ごし、とても盛り上がったんではないでしょうか。こういうのもアリですね。

しかし、今年はトレセンで子供が春日井市少年自然の家に行ったし、富士登山では国立中央青少年交流の家でお世話になり、家づくしの夏になりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

西尾張大会

市内の大会で2位になったことがあるので、盆明けのこの暑い時期に隣町総合グランドで大会が行われた。初戦はくじ運良く2回戦からの参加。1試合目に快勝(コールドに近い)した。よって、翌日も試合に。そして、一つ勝てばその日に決勝。投手がいないこのチームで1日2試合はつらいが。

ちなみに8/19,20は団全体のキャンプも組まれており、遅参早退という結果になった。でも夕食づくりとキャンプファイヤーには間に合ったのでよしとしますか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富士山 番外2

登山道を歩いていると聞こえてくるのが遠方射撃練習の音。最初は雷の音かと思うけれども、何回も発射しているらしく、わかるようになる。

1010130_imgそして、もうひとつキャタピラーの音も響いてくる。山小屋への荷物を運ぶ手段はブルトーザー。結構大きいモノだった。歩くよりは少し早いぐらいのスピードで。登山道と交わるように時々現れる。ちなみにブルトーザー道は危険のため入ってはいけないが。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富士山 番外1

200608160858442 今回の富士登山にあたり、
国立中央青少年交流の家
でお世話になった。ここは青少年の健全育成を目的とした青少年教育施設として1959年(昭和34年)4月、皇太子殿下(今上天皇)の御成婚を記念し、富士山のふもとに設置された我が国最初の国立青少年交流の家だそうだ。宿泊、研修、キャンプ場、レストラン、浴場がありその上で体育系の中高生などが合宿できるように野球、ソフトボール、サッカー場、フットサルコート、テニスコート、柔剣道場、弓道場,大型体育館などを兼ね備えていた。当然歴史ある施設だからたくさんの活動例も持っているし、青少年育成等の事業にも活用できそうだ。

200608160857242_1 この写真は施設のイメージがわかりやすので掲載。緑部がテント、黄色部が宿泊棟、青部が研修棟、赤部がスポーツ施設部分だ。

以前JC在籍中に全体事業で富士登山を企画した際には、活用しようと考えていた施設だから。個人的にも楽しかったし、子供たちにとっては初めてのテント生活(2泊とも)でなかなか寝付かなかったようだけれども、ある意味とても大切な体験をさせることができたと思う。(食事は外だったんだけど)一応報告まで...。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富士山 再び 2

20060815152327

それでは下り編

登りの時に人が多かったこと、下りが急なことを加味して昨年と同じルートで下山することにする。御殿場口は割と人も少ないのだけれども、砂利が多くてスピードを出して下りやすい。それにしてもこんな過酷なルートの駅伝というのはどんなんだろうか。
頂上の天気が悪かったため8合目付近までほとんど見えなかったけれども、かの有名な「大砂走り」の地点付近では徐々に雲が切れてきた。

20060815144843

この写真を見てもらえば大砂走りがイメージできるかな?前行く二人と、その先にある「太郎坊」の駐車場。その先にはまちがかすかに見えるでしょう。全部で5㌔以上あるとか。

ここは走り始めるととても楽しくて、一度は行ってみると良いところだと思った。めちゃくちゃ楽しかったモノ。ということで行きは5時間。帰りは大砂走りのおかげもあり、2時間半で行けた。ちなみにこの大砂走りの場所は日本初のスキー場だったとか。そういうことを書いてある札も太郎坊にはありました。

200608151434071 おそろしいほど大きい富士山を痛感した一日となりました。なお、大砂走りでは左膝を痛めてしまいました。・゚゚・(>_<)・゚゚・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富士山 再び 1

今年も富士登山に行って参りました。昨年と同じ富士宮口登山道からのアタックを選びました。

1010117_img_2 15日朝7時頃富士山スカイラインを上り、5合目駐車場を目指す。でもこの日から富士山交通規制が解除になったため、かなりの量のクルマが5合目付近駐車場に入ったようで、駐車場の確保も難しかった。幸運にも駐車場を確保し、7時半頃には登山準備完了。天気も快晴でした。

1010119_img 五合目登り口から見上げるとあんなに近くに山小屋がみえるんだけどね。これがひとつひとつクリアするのに1時間かかるんですぜ。こんな状態で、8合目付近まで快調に行きました。それでも酸素の薄さは体が敏感に反応し、足は大丈夫なんだけれども、呼吸が追いつかなくて、

1010141_img とてもつらかったです。だから走れないんだよね。一歩一歩少しずつ進まなければならないのです。8合目付近から雲?霧?が出てきて、合羽と上着を羽織っての登山となりました。この写真は登山中下を写したモノです。岩まるけであります。それにとてもたくさんの登山客でよく渋滞してました。ホントこの時期は多いんですね。1010149_img

雨ニモマケズ、風ニモマケズ。なんとか今年も頂上に登ることができました。あんなに晴れていた富士山はすっかり霧雨に変わってました。この写真は頂上にある富士山頂奥宮です。ここで最後の焼印とお札を頂いて、みんなに自慢するために持ち帰るのです。それにしても相変わらず登りは大変でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富士山

富士登山の登山道には大きく4つある。いずれも特徴あるルートみたいです。昨年は一緒に行ってくれた方が案内してくれたのだけれども、登りは富士宮口、下りは御殿場口へ向かい、途中から宝永山を経由するお中道を通って富士宮登山道の6合目へ戻った。

1.富士宮口
一番5合目の標高位置が高いので所要時間が少ない。ただ、急なところや岩場が多くて、登山という感じは少ないかな。人は多いと思う。登下山道が同じで詰まりやすいし。

2.吉田口(河口湖口?)
富士スバルラインからのアクセス。TVでの登山紹介ではこのルートが多い。均等に山小屋があるため時間が計算しやすいのかな。5合目までしか行ったことないです。

3.御殿場口
富士登山駅伝のルート。登りはかなり過酷だと思う。下りの大砂走りが有名。

4.須走口
5合目付近に緑が多いらしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

お盆なのに...

昨日今日とお盆期間中にもかかわらず、スポ少の練習日になってしまった。こんな時期だから練習試合の相手もままならないので、ずっと練習。おかげさまといえないくらいの好天に恵まれちゃって(ーー;)。マジで真っ黒になってます。

仕事柄、夏になると工場で暑いことも多いんだけれども、ずっと工場にいることは少なくて、事務所で涼んでいたりする。だから一日炎天下での活動はきついかもと思うでしょう?でも、人間というのは大した生き物で、結構平気なんです。きちんと水分を補給し、まめに日陰で休むことさえできればね。

さて、この時期の練習は、夏前に2回ほど良い成績を上げたので、盆明けから過密スケジュールの公式試合が続くから、練習しないと心配なんだろうけどね。県大会やら西尾張大会やら。平日にもあるんですよ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

自動車部品

お盆の時期は自動車屋関係者にとって、大切な長期休暇になる。というのもディーラーさんが営業していても、メーカーさんが休んでいれば、部品が出てこないからだ。部品商さんもそこのところを知っていて休業日を決めている。このため、自動車整備工場なども横並びで休みを頂いてます。ちなみにディーラーさんというのはメーカーさんが作ったクルマを売っている会社のことで、メーカーさんというのは自動車を作っている会社です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

幸乃家

Sachinoie写真は地元の酒倉で作ってもらったスペシャルバージョンかな。

友人の弟がお店を始めるということで、今夜は身内?への招待会だった。もともと居酒屋だったお店で、閉店間近はトンカツ屋さんだった。居酒屋時代はよくお世話にはなったけれども、最近はご無沙汰してました。

この弟さんは江南の方ではないんだけれども、友人の父上の交流が広いこともあり、JCのOBはもちろん、多数の招待客が来てました。ある意味こわい?あぶない?招待会になりました。 結構疲れました。

食事はというと...是非、行ってみてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

写真展

地元の花火大会が今年も開催される。もちろん協賛金の募集も始まっている。そんな中、地元ショッピングモールで写真展を催す運びとなり、今朝設営してきた。

業者用入り口より名前等を記入し、入店証を胸につけて、現場へ直行。すでにエアコンはついていて、涼しいと思っていたが作業を進めるにつれて、汗だくに。お店が開いても作業を続けていた。このころにはエアコンの効きもばっちりでした。

是非、ア○タ○○西店へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

練習試合

ちびの試合を久しぶりに観戦させてもらう。というか審判もしたんですが、エース不在、キャプテン体調不良。試合開始早々4失点でどうなることかと思ってましたが、後半相手の疲れに乗じて、逆転勝ちを納めました。まあ、めでたしめでたしでした。ちびはショートからキャプテン不在のため、キャッチャーということで暑い中大変だったと思うが、それなりにがんばってました。

ちなみにキャプテンは監督のご子息で、もともとはショートだったんですが、チームの事情からキャッチャーをしてくれてます。経験がある方ならご存じの通り、キャッチャーは立ったり座ったりの繰り返しの上、ピッチャーと同じだけのキャッチボールをしなければなりません。暑い中、連日の試合でくたばるのも仕方ないかもしれません。そして、4番バッターということで期待が大きいだけに監督の子供というのも大変だと思います。

キャプテンで4番でキャッチャー。さて、それだけの器かどうか...。これからのがんばりに期待しましょう!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

まつろぐ

ニュースジャパンのキャスター、滝川クリステルさんがお休みの間、噂の「くりろぐ」は同僚の松本アナウンサーの追っかけということで「まつろぐ」というパロディーサイトになってました。副題は「松本あにぃの漢っぷりを,ええあんばいに味わうブログ」ということで笑わせていただきました。少しオタクな話題でスミマセンです。参考までに8月第1週のあたりがそうなってます。しかし、この追っかけサイトもすごいエネルギーですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

阿波踊り大会

夏祭りの1日目にいつも行われる「阿波踊り大会」が地元で開催されました。年々参加者も増えて、コスプレなどをしてくる参加連も出てきて、今年の大会はお客様も多くて大盛況だったのではないでしょうか。友人も多数来てくれたし、こういうときにしか会わない地元の人とも話せたし。ちなみに地元のお手伝いで夜店の手伝いをしておりましたが、早々とビールもジュースも完売でした。それにしても暑い日が続くので体力がもつかな?今夜から3日連続ですぜ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トレセン

子供が赤十字のトレセンなるものに学校を代表して参加してきた。トレセン?と思ったので調べてみると

トレーニングセンターは、青少年赤十字における訓練プログラムの一つの方式で、青少年赤十字の組織と活動の中核となる「児童・生徒リ-ダ-」の養成を目的として実施します。 このトレ-ニングセンタ-では、知識・技術・態度の面から、赤十字と青少年赤十字について集中的に学習をすすめ、自主性と指導性を養い、学校や地域社会に役立つ青少年の育成を目指します。

ということらしい。中学2年生と小学6年生が男女各校1名で参加している。尾張地区は春日井市少年自然の家で2泊3日の日程。難しいことも楽しいこともあったようで、話を聞くところによると、友達作りの一環のようでした。参加費は個人的には徴収されなかったし、今年のJCのキャンプも日程の関係で参加できなかったので、子供にとっては大切な行事となったんじゃないかな。大人になってしり込みをしちゃうのだけれども、何事も参加することに意義があるのかもしれませんと思い出させられました。子供に好き嫌いを言うなといいながら、大人同士では「あいつ嫌い!」と言ってませんか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ミツビシが売っている一番新しい軽自動車に「i」というのがある。メルセデスやスマ-トとの提携が崩れてしまうなどの事情があるにしても、専用生産専用設計の賜物らしい。エンジンをリヤの下に置くことなどで運転性能も室内空間も稼いでしまった。リヤのスタイルはR2に似ていたりする。軽自動車にしては値段は高いのだけれども、現在のところターボモデルのみ。9月末にはNAも発売するらしい。一度試乗してみるとおもしろいかもしれない。ミツビシだけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2006年7月 | トップページ | 2006年9月 »