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ホイチョイ・プロダクション3

せっかくだから第3弾?

メッセンジャーのHPより

ホイチョイは、1960年代!に成蹊小学校の仲間が集まった「秘密結社」がその源流。「ひょっこりひょうたん島」のような空想の島を基点に、王国や秘密基地遊びに熱中していた。高校、大学時代は「明るい自主製作映画」作りに燃える。1981年、中心メンバーの馬場康夫・松田充信は自分たちの持つクリエイティブを世に問おうと、小学館にマンガを持ち込む。これがいまもスピリッツで連載が続く『気まぐれコンセプト』。以降、『見栄講座』などベストセラー単行本を出版。1987年、『私をスキーに連れてって』でついに念願の映画に進出。いままでの日本映画にない明るさ、楽しさで、3作連続の大ヒットに。ホイチョイ・プロダクションズとしては、その後も寡作ながら話題の単行本を製作すると共に、テレビ番組企画、広告宣伝企画、ラジオ番組企画などで多忙を極めるクリエイティブ集団となっているが、40歳を超えたいまも小学校時代の仲間が集う「秘密結社」でもあり続けている。
ネット時代を反映して連載していたのが「FUMing 実用版 愛のメール講座」でした。今でもHPは残っているので見てみるとおもしろいかも。
http://www.nifty.com/fumi/
そして現在連載中なのが「東京コンシェルジュ」女性雑誌への連載のためちょっと色合いが違っているような気もしますが。
ダイアモンド・ザイの連載は終わったんだろうか。

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