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少年野球の世界

自分が子供の頃にはなかった団体がいっぱいあることに改めて気が付きます。ある少年野球連合会の会議に出席する機会をいただき、総会に出て参りました。10数年を経て、参加チームも増え、だんだんときっちりした団体になったんでしょう。前に列席しているおっさんたち(役員とも言う)は慣れきって、だらけた会議でしたがみんなこの活動で生活をしている訳ではなくて、ボランティアでの活動です。そんな団体もNPO法人への申請をし来年にはそんな団体へ移行するようです。ちなみに目的は「この組織は子供のために汗をかくことを原則とし、決して大人の都合で物事を進めてはならない。ひとりひとりの子供に野球を通じてすばらしい人間形成に役立つように常に考えて指導する」だそうです。うむ、昨年の○○○○を思い出すのは私だけでしょうか。

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徳大寺有恒氏

大学生になり毎年買っていたのが「間違いだらけのクルマ選び」でした。結構納得する事が多くてよく買っていました。大学時代は古いゴルフに乗っていたんですが、結構徳大寺氏の影響で気に入ってました。コンパのネタで使って、おねえちゃんにもてたしね。しかし社会人になり買ったクルマは「いすゞのピアッツア」これはすっかり徳大寺氏の影響は少なかったですね。酷評されてましたけど、初めて現車をみて気に入って高いクルマだったけど借金いっぱいして買いました。この頃から読まなくなってました。結局、製造業に勤めたおかげでしょうか、ものづくりに詳しくない評論に飽きたんです。そんな「間違いだらけのクルマ選び」も最終版だとか、時代は変わっていきます。こちらも変わらないとね。

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C240エレガンス

平成11年式 メルセデスベンツのナンバー変更のため、乗る機会がありました。確か新車当時はC200が安い値段でつけられて、結構普通のサラリーマンが買ってみえた記憶があるクルマです。内装は革ではありませんでしたが、腰痛持ちのお客様が乗り心地がよいので買われたクルマです。ボディーの割にエンジンに余裕があり、運転していても楽チンでした。シートやブレーキは心地よく安心して運転ができるという感じです。最近は外車のインプレが多くて誉めてばかりのような気がしますが、本物は良いという話ですのでご理解くださいσ(^◇^;)

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ガセネタ

予想通り例のメールに関しては裏付けが取れずに終わりのようです。こうして見えるとデジタルデータよりも手書きのメモの方が信憑性がありますね。デジタルデータというのは簡単にコピーできますから、最初から誰でも予想していたんじゃないですか?あんなコピーでさわぐこたあないと。今時はマスコミよりも政治家よりも普通の人の方が鋭いですよ。ネットではかなり詳細に突っ込み入れてましたからね。

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藤村正宏氏

昨夜は講演会。藤村正宏さんの話を聞いて、その後レーザー治療のためお酒が飲めないにも関わらず、懇親会までおつきあいして参りました。講演は1時間半でしたが中身が濃くて疲れました。ポイントは「今売れているモノに共通するモノ」「売れていないときにどうするか」「決断より行動」といった感じかな。良い講演だったので終わってから2冊も本を買ってしまいました。講演はお薦めです!本はまだわかりません。興味がある方は講師名でネットで探してみてください。(青年部に入会して良かったですぅ)

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レーザー治療

かれこれつきあいは20年にもなります。最初はなぜくしゃみ連発かわからなかったんですが、これが俗に言う「花粉症」の始まり。耳鼻科に通ってもつらいモノはつらい。鼻の両穴がすっと空くときが春の終わりであり、GWの訪れを告げることでこれが毎年のことでした。お酒は飲めないしね。で、ここ数年はどうしても我慢できなく体に良くないとわかっている「ステロイド注射」に頼ってました。でもさすがに後のことを考えると不安でね。昨年友人が「レーザー治療」を受けたと教えてくれたことをヒントに今年こそチャレンジしてみよう!と決心し、彼に病院を教えていただき、行って参りました。今年は比較的何もしてなくて楽だったんで何回も迷いましたが、今日はとうとう手術の日。麻酔を浸したガーゼを両穴に詰められること30分。目隠しをされて、両穴の手術を受けました。かすかな焦げた匂いが手術だとわかるぐらいの簡単なモノでした。しかし、その後、状況は悪化します。すっかり花粉症患者です。でもこれが約2週間続いた後は良くなるとのこと。効果は1~2年ということですが、やってよかったと報告ができるといいです。それにしても数年ぶりのぐすんです。

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スタンスはどうよ?

野球を教えるのに自分がこれまで考えてちょっとは上達してきたことを教えるようにしていますが、なにせ実際に野球の試合経験はほとんどなくて、いまだもって発展途上であります。(でも最近のバッティングセンターでは気持ちよく打てるようになりつつある←自慢)小学生に指導する際には理屈ももちろんだけれども、こうやるとこうなるよという、理屈よりも納得させることに頭を使っていることに重点を置いています。そして、他のコーチ陣の中で自分の役割を考えながら、話をします。結果、怒ることはほとんどなくて(他のコーチはよく怒鳴るからか)結果的にたまに怒ると効果抜群だったりします。来年一年度お役ごめんにはなりますが、結構楽しいですわ。

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早稲田、残念(×_×;)

さすがにトップリーグ王者には歯が立ちませんでしたね。こうしてみると東芝の強さは際だっています。トヨタがいくら4位だとしても、かなり力に差があることがわかります。とにかく倒れませんでしたからね。早稲田も潔い試合をされたと思います。中途半端にPGで点を取ることよりも1トライをという戦略は気持ちよかったです。

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早稲田!再び

明日はお待ちかねの(俺だけか?)早稲田X東芝府中です。トヨタを破った余韻に酔っているようなチームではないので逆に期待してしまいます。今回ばかりは難しいかもしれません。きっと東芝の方もかなり研究してきているだろうし、トヨタのように普段の戦い方を止めないからです。明日もNHKですね。要チェックです。

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そういうことか

サラリーマンの時代のことです。

ある上司に
「どうしてそんなに口論に強いのか?」
と聞いたことがあります。

その上司は学歴は良くないんだけれども会社の中では発言力が強かったんです。そして、会議をうまくする方でした。会社の方向性もよく理解して見えましたし、ある意味自信満々でした。そのときの答えは明確でした。

「それは簡単なことだ、俺はこの会社で人よりも会社のことを考えているし、理解している。いつも考えているからな。」

そこでひとつ聞いてみました。

「でも、会議の中で、やられたなあと言われることがたまにあるじゃないですか。」

そしたら一言

「そりゃあ、そうさ。実は自分は大したことがないとわかっているからさ。自分を必要以上に大きく思わないことだよ」

これが今の私の原点のような気がします。

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カレラ4

ポルシェ911カレラ4に乗ることができました。現行モデルで996というらしいです。ポルシェというブランドははっきり言って高嶺の花でしたので乗られるだけでも感動だったんですが。まずエンジンをつけると思ったより車内は静か、そして見慣れないランプがつきっぱなし。取説をみると走れば消えると書いてある。そう、走り出せば上がるポップアップタイプのリヤスポイラーが問題なく待機しているというサインでした。加速は化け物だし、ブレーキは滅茶苦茶余裕ありだしと、感動の世界。心なしか、回りから見られているような気もするしね。シートもよいし。まあ、これだけ金出せばあたりまえかなと思ったりもしましたが。こんな子供みたいな感想でスミマセン。でも楽しかったな。

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市民駅伝競技会

今年で40回を迎える事も知らなかった駅伝大会ですが、今年は娘が出場するということもあり、見学してきました。ん~なかなか盛り上がっているのですね。基本的には地元の学校の部活単位で参加のようで、さすがに陸上部は強かったですが、それ以外の部でも速かった。一般の部、高校男子の部、中学男子の部、女子の部だったかな。それぞれ3位までは中日新聞に載ってましたが。たくさんのボランティアに支えられていましたし、参加者も含めてみなさん、お疲れさまでした。

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早稲田勝つ

早稲田が勝ちましたね。負けたトヨタは勝たなければいけないというプレッシャーからか、動きが良くなかったような...。これで清宮監督の勇退に花道ができました。次回はトップリーグ、マイクロソフトカップ王者:東芝府中です。これも楽しみですね。

日本ラグビー凶会本にもありましたが、リクルーティングでは明治大学の方が日本代表高校生が多いと聞きます。結局は社会人サントリーでのノウハウを十分に生かした、早稲田の練習方法が良いのでしょうね。新聞報道の中で本を執筆されているようなので、読んでみようかなと思ってます。ちょっとまえに「荒ぶる復活」も書いてましたし。期待しましょう。

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ラグビー日本選手権

明日はラグビー日本選手権。今年の見所は早稲田がトヨタに勝つかどうか。の一点につきますね。予想では善戦するが...というのが多いですが。しかし、この予想ほど当てにならないモノはありませんから。前回の関東学院戦にしても結局は大勝だったではないですか。ここ数年、日本ラグビー凶会本には早稲田の苦労が書かれていますが、清宮監督の最終年度ということもありますので、トヨタには悪いですが(トヨタの業績は過去最高らしいからいいじゃない)、是非早稲田が勝って、日本ラグビーを盛り上げていただきたいと期待します。どうこういってもトップリーグよりは大学ラグビーの方が盛り上がるんだからさ。

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ワンストップサービス

昨年末頃から始まったワンストップサービスというのをご存じでしょうか?

車庫証明の申請から交付とか自動車税・取得税・重量税の納付そして登録手続きまでの手続きをネットで済ませてしまうサービスです。最後は陸事に行くだけという今時なサービスです。現在は新車の登録のみですが、将来的にはいろいろなこともできるようになることも視野に入れて検討中なようです。

しかし、今のところ利用はほとんどないのが現状なようで、正直使えないシステムなようです。というのも住基カードを持っていないといけなくて、この住基カードを持っている人がほとんどいない状態ですからね。わざわざこのために賛否両論あった住基カードを手に入れるのもどうかと思うしねえ。

ETCのように無理矢理普及させることになるか、2千円札のように不要のモノになるのか。きっと国は前者のように進めて行くんだろうけど。

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テレビドラマ

今年になって時間に余裕ができまして、ドラマも見るようになりました。今のクールで楽しみにしているのは「白夜行」。第1回を見るまで興味はなかったんですが、見たら、はまってしまいました。次回が楽しみでならないし、予測がつかない展開です。原作を読んでみたのですが、描き方が反対の方からのため、これまた楽しめますしね。暗くて重いドラマではありますが、最後までビデオにとってでも追っかけたいと思います。

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くるまにあ

「くるまにあ」という雑誌をご存じだろうか?マガジンボックスという会社が現在も出している月刊誌です。今ではかなり趣向が変わって、「KURUMANIA」とかいうのかな、おかげでほとんど読むこともなくなったんだけど。この雑誌は数年前まで目から鱗の企画が満載だった。といっても気に入った時しか購入していないんで、実は悔やんでいたりする。

でこの雑誌でよく見たライターに「福野礼一郎」さんという方がみえて、彼の書く文章には参ってしまった。「東京中古車研究所」という企画で72回ほど書いていたらしい。その中でも今でも参考にさせていただいているモノは最近単行本になったらしいから一度参考にしてもよいかも。お気に入り企画は「ダメグルマポンコツ車を見抜く方法」「クルマにいいこと無駄なこと」だったかな。

最近はNAVIの増刊号で「クルマの神様」を出していて、フェラーリを通販で購入して、全部ばらしたりしていた。(後々にこれの写真集も出している)一番新しいのはモーターショーのインプレだった。相変わらずの辛口がたまらないですよ。

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車検拒否制度

今年の6月1日から開始される「車検拒否制度」。

駐車違反をした場合、免許証の減点と罰金を課せられますが、このうち違反金(罰金)を放置したままだと、その駐車違反をした車に対して次回の車検更新を申請する場合は新しい車検証及びステッカーが交付されないという法律です。

まあ、普通に生活している方には関係のない法律でありますが、今時そうでもないかたもちょこちょこみえるので困った話です。業者的には車検整備をして国土交通省へ車検証の更新に行ったら、交付されないので困ったというところでしょうか。

自動車の車検というのは以前も書いたように行政にとっては都合の良い税金集金機会なんですね。自動車税の確認、重量税、リサイクル料、そして駐車違反金の確認だって。

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滝のプチ同窓会

同窓会というのか、名前を付けるのに困っているんですが。一昨年夏以来にメール連絡の取ることができるメンバーが集まって飲み会を開催いたしました。今回は一宮へ出張。最近JCがなくなったので他のこと(JCのせいでできなかったこと)を楽しんでやってます。今回でこの会は3回目。いつも男女数名ずつ当日まで参加者をわからないようにする企画でありまして、何とか盛り上がっていただいております。みんな私よりお勉強ができた方ばかりなので、頑張って設営を毎回する事に決めておりますが、こんなに楽しい会ならば永久幹事でがんばろうと決めておる次第です。まあ、クビになったらすぐに辞めますけどね。

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蒲郡

車の引き取りで蒲郡まで出かけて参りました。お客様はもともとこちらの地元でお世話になった方だったんですが、転勤で今は、三河の方。ちなみに蒲郡は一昨年前の卒業例会でラグーナへ行って以来でした。音羽蒲郡インターから蒲郡の市街地までは田舎道一本で、いかにもねずみ取りのお店を開いていそうな走りやすい道を抜けていくと蒲郡の古い街並み。ここも町おこしで道路の整備が進んでおり、きれいにしているなと感じられました。私たちのまちづくりについてもよく知ってみえる方なので、いろいろと教えていただきました、今後に参考にできると良いな。まだ離れて4年ぐらいしか経っていないのに、こちらの市街地調整中の状況を効いて驚いてみえましたが。

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地元の会

JCでも地元の方々が集まって、私の足抜け祝をしていただきました。開催は同年の鰻屋さんです。例年年末に開催しておりましたが、参加者昨年末のスケジュールが調整つかずに今年の開催となってしまいました。まあ、お祝いというよりも、なかなかお子さんができなかった方の懐妊報告会といった感じでしょうか。そして、やはりJCでも今年の懸案事項で、役員の一部に関する問題などがでてきちゃいました。常識がないやつは困ったものです。

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角松敏生

仕事柄お客様の車の中を見ることができるのですが、最近はCD-Rが多いですね。そんな中、初めて角松敏生のCD(焼いたCDじゃない)が入っている車に巡り会いました。お客様の風貌からも同年齢だあと感じるわけで、親しみを感じました。

角松敏生バイオグラフィー(HPより)

1981年6月、シングル・アルバム同時リリースでデビュー。以後、彼の生み出す心地よいサウンド は多くの人々の共感を呼び、時代や世代を越えて支持されるシンガーとしての道を歩き始める。 また、他アーティストのプロデュースをいち早く手掛け始め、特に1983年リリースの杏里「悲しみがとまらない」、1988年リリースの 中山美穂 「You're My Only Shinin' Star」はどちらも角松敏生プロデュース作品として業界チャート誌の第1位を記録、今だスタンダードとして歌い継がれている。

1993年までコンスタントに新作をリリース、いずれの作品もチャートの上位を占める。年間で最高100本近いコンサート・ツアーを敢行、同時に他アーティストのプロデュース作も上位に送り込んだ角松だったが、当時の音楽シーンへの疑問などに行き詰まった彼は、この年の1月27日、日本武道館でのライヴを最後に自らのアーティスト活動を『凍結』してしまう。しかしこの“凍結期間”は、逆に「プロデュース活動」をさらに多忙にさせるといった結果となり依頼が殺到し、プロデューサーとしての手腕を存分に発揮した。また、1997年にNHK“みんなのうた”としてリリースされたシングル「 ILE AIYE(イレアイエ)?WAになっておどろう」/AGHARTA(アガルタ :角松敏生が結成した謎の覆面バンド )は社会現象ともいえる反響を集め大ヒット。1998年2月の<1998 長野冬季オリンピック>閉会式では自らAGHARTA のメインヴォーカルとしてその大舞台に立ち、今や国民的唱歌「WAになっておどろう」 が披露され、この映像は全世界に向けて映し出された。

『凍結』から約5年、角松敏生は遂に自身の活動を『解凍』することを宣言。1998年5月18日、活動を休止した同じ日本武道館のステージに再びその姿を現した。その「He is Back」コンサートのチケットは発売直後にソールド・アウトとなる。
以後制作されたオリジナルアルバムは、チャート誌のベストテン入りを果たし、現在の音楽シーンにおいてもリアルタイムな存在をアピールしているアーティストである。

ということであります。コンサートに行けばわかるんですが、同年齢の客が圧倒的に多くていわゆるコアなファンというのがたくさんいて支えているような気がします。浜田省吾のように若いファンを獲得して活躍しているアーティストもいますが(昔の曲は好きでしたよJ.BOYまで)マニアックなファンに囲まれて一流のミュージシャンを従え、日本中を駆け回っているのが個人的には共感しております。わかるやつにだけわかればいい。

そう!本物を見分ける力!と個人的には思っているコアなファンの1人です。
本物かどうかは個人的主管ですがσ(^◇^;)

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サッカー

Jリーグが始まってからのサッカー観戦歴なんですが、あのころはよくわからなくてもW杯予選を出張先の浅草のホテルで深夜見ていたことを思い出します。確かアメリカW杯予選だったな。都並選手(元ヴェルディコーチ?)が怪我でいない左サイドバック不在のためとか書かれていた事を思い出します。それと並行して名古屋グランパスを応援しておりました。本当に弱くてね、レッズとグランパスの赤いチームは最下位争いをしていた。そんな中、pixyが長良川で雨の中リフティングしながらドリブルしたことに感動し、ベンゲル(ベンガルではない)のおかげで強いチームへの仲間入り。pixyに頼りすぎたつけが今来ておりますが。さて、今年はW杯イヤーということでアメリカ、フランス、日韓、ドイツと年を重ねてきたオヤジ評論家は今年も頑張ります。というわけで(どんなわけだ?)デザインをサッカーにしました。

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