スバルのビルシュタイン
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後輩たちが頑張っているということで、参加してまいりました。今回のリレーマラソンは最大6名までで18周を分担して走るというものです。一周1.2㌔ですから18周は21.6㌔になります。すいとぴあ江南北の河原ででの開催。これが受付
で、我々のチームは全員がOBということで40歳以上。
スタートピストルスタンバイの江南JC理事長さん(庄田くん)
猪子くん、早朝野球後に駆けつけてくれました
佐藤くん
吉田くん
膝のケガをおして出場松川くん。
ごめんなさい、伊藤くんの写真がなかった・・・。
で、みんなで完走。
そして、全員に戴いた参加賞です。
かなり日焼けしました。お疲れさまでした!!ヽ(゚▽゚*)乂(*゚▽゚)ノ バンザーイ♪
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今日は新型レガシィの特別展示会ということで名古屋スバル本社まで行って来ました
新型レガシィはグリルがスバル車全般統一という感じのものにするとともにフロントバンパ、ヘッドランプなどが外観は変わりました。純正ナビにはこれまでなぜかなかったTVチューナーが標準。メーターには使いこなせないほどのマルチインフォメーション表示(^▽^;)
そして、2.5Lしかなかったものに、2.0Lで直噴ターボ(2.0GT DIT)を追加。
ということでした。
で、せっかくそこまで行ってきましたので、BRZを見ようと思ったら、試乗車があったので、友人と試乗させてもらいました。
6MTでしたが一般道では6速まで入れることはできませんでした。乗り心地は硬めでしたが、どちらかというとタイヤが扁平で太いからのような気もしました。ちなみに試乗は多いけど、購入まではなかなか至らないと営業マンは嘆いてました。86も一緒でしょうね。おそらく購入すると普段乗らず、休みに遠出ということとなりそうですね。乗ると車を運転しはじめた頃の楽しさを思い出すかも(⌒^⌒)b
これは太田銘菓「スバル360焼」というお菓子で、戴いてきました(⌒~⌒)ニンマリ
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いつも大変お世話になります。
勝手ながら、今週末よりのお休みのご案内です。
4/28(土) 通常営業
4/29(日),30(月) お休み
5/1(火),2(水) 通常営業
5/3(木)~6(日) お休み
5/7(月)より 通常営業
とさせていただきます。ご迷惑をおかけいたしますが、
ヨロシクお願いいたします。
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新しいiPadが発売になり、第三世代になった。発売当初から気にはなっているのですが、iPhoneが結構重宝していることで、新たに持つ必要もなく二の足を踏んでおりました。
さて、話は変わって、最近の損害保険協会は、利益が出にくくなったこともあって、会社の統合も多いですね。その上、チビチビと自動車保険料は上がってます。さすがに今年の春はないみたいですが。その自動車保険などの更改(いわゆる継続です)の際、たくさんの紙が使われています。昔から気にはなってましたが、不正防止という意味では仕方がなかったと思ってました。
ところが、今後この保険更改に際して、ペーパーレスという方向になるようです。ネットで契約を完了することができるシステムが既に稼働してます。その契約数を競うキャンペーンも行われてます。でも、新たにお客様用にパソコンが必要となるため、私は二の足を踏んでいたわけです。(友人の会社では、そのスペースを作っているところもあります)
そんな中、損保会社さんはタブレット向けのサービスをはじめるとアナウンスしてくれました。いよいよiPadをはじめとするタブレットが購入できる言い訳ができたのです(^▽^;)
ということで5月までのキャンペーンを利用してソフトバンクのものにするか、wifiだけのものにするのか、しばらく悩むこととします。
買わない選択肢も残ってますが(*^-^)
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http://response.jp/article/2012/04/13/172942.html
米国で4日に開幕したニューヨークモーターショー12。スバル(富士重工)のブースでは、2013年モデルの『レガシィ』(日本名:『レガシィB4』)と『アウトバック』(日本名:『レガシィ アウトバック』)がワールドプレミアを飾った。
2013年モデルは現行型のデビュー以来、初のマイナーチェンジを受けて登場。一新されたフロントマスクが目を引く2013年モデルだが、単なる内外装の化粧直しだけにとどまらない。
まずは、エンジン。「FBシリーズ」と呼ばれる新世代の2.5リットル水平対向4気筒ガソリンエンジンが搭載された。最大出力は173ps、最大トルクは24kgmと、従来比で3ps、0.5kgm向上している。
トランスミッションには、新型『インプレッサ』から採用された2世代目のリニアトロニックCVT。スバルによると、新世代ボクサーエンジンとの組み合わせにより、実用域での扱いやすさと、高い燃費性能を両立させているという。
実際、新エンジンとCVTの効果で、米国EPA(環境保護局)燃費は、市街地10.2km/リットル、高速13.6km/リットル。従来比で3‐4%向上している。
また、サスペンションやステアリング系を再チューニング。ダンパーとスプリングレートの設定変更、クレードルフレームや車体骨格の補強などにより、操縦安定性を向上させると同時に、車体振動を最小限に抑え込んだ。
安全面では、スバルの米国市場向け車としては初めて、ステレオカメラを使った先進運転支援システム、「アイサイト」を設定。ボディの補強や、新エアバッグなどの採用により、さらに衝突安全性能を強化している。
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平成24年5月1日から重量税が値下げになります。
今回の値下げでは
エコカー減税対象車かYES→1 NO→2
CASE1
対象車では免税か75%か50%軽減かどうかでわかれます
CASE2
対象でないクルマは初年度登録から13年超えか18年超えかで分かれます。
新しいクルマほど、恩恵があるわけですね。
ちなみに継続車検のおクルマは、平成24年4月20以降で重量税の課税が変わる場合がありますので、是非ご相談下さい(⌒~⌒)
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今月に入り、申請受付が始まったエコカー補助金。前回と違い、今回は基準が厳しく対象車がメーカーによって偏ってます。まさにエコひいき(^▽^;)
普通車 10万円
軽自動車7万円
申請受け付け開始は4月2日だが、昨年12月20日以降の登録・届け出車が対象となっているため、昨年末より納車されたお客様の申請が始まってます。
住所を確認できるもの
振込先を確認できるもの
があれば、あとは認印のみで書類はできます。
ただ、3000億円ある予算枠が尽きた場合、補助金を受けられない可能性があります。前回の時はお盆休み前後でした。補助金の申請は納車後しかできない上、販売店全般の予想は8~9月ごろには補助金を使い切るのではと。
ハイブリッドカーで人気のものは間に合わない可能性が出てきましたね。
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故障診断機、別名スキャンツールを導入して、半年が経過しました。
各メーカーの純正ではなく汎用のため、すべてのトラブルに対応できるわけではありませんが、かなりの確率で故障診断が可能です。
現在の自動車はいろいろなセンサーからの情報を車内コンピューターに集めて、制御してます。よく点灯するのは「エンジンチェックランプ」ですこれが点灯することで、ドライバーへ警告してくれます。
不具合のデータはコンピューターに記憶されますので、整備の際に活用します。この際に使用するのが故障診断機です。
エンジンの異常やランプが点灯した際は、是非活用して下さいね。
ちなみに弊社のものは
国産車/欧州車/米国車に対応してますよ。
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